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札幌市で車の買取なら2nd+セカンドプラス

スタッフブログ

4月1日時点の所有者に自動車税が課税されます。お得に売却する方法

こんにちは!!

札幌市の車買取セカンドプラスです!!

みなさんご存知かと思いますが、自動車税は4月1日の所有者に課税されます。
もしお車のご売却をお考えの方はなるべく早めの売却をオススメしています。

普通車であれば車体を50万で買って税金の月割り4万円で合計54万で買っても抹消登録をした時点で自動車税が手元に戻ってくる計算で買取金額に反映させ得ることが出来ます。
自動車税を月割りにしますので少しでも早い方が税金の還付金も多く戻ってくるため少しでも高く買取する事が出来ます。

例えば車検が今年の9月までで自動車税が34,500円のお車

5月に売却した場合お客様の税金負担は2カ月分なので28,750円買取金額に反映させることが出来ます

車検ギリギリの9月まで乗った場合は税金負担が6カ月分なので買取りに反映できる金額が17,250円と1万円も減ってしまいます。

更にお車の相場は月ごとに下がってしまう為5月には50万で買取れるお車も9月には30万~40万なんて事もよくあります。

それでも〇月中は車を使いたいと言うお客様もいるかと思います。
代替えの車がすぐに来なかったり、どうしても使いたい用事があったりと現実的にすぐに車を手放しするのは不可能というお客様も数多くいると思います。

早く手放したいでも車がないと困るという方!!そんな時はセカンドプラスにご相談ください!!

当社では代車無料サービスや一度ご提示してご契約していただいた場合の減額ナシなど

お客様のご希望に添いながら一番お得に売却できる方法をご相談させて頂きます。

それ以外にも動かない車でナンバーがついたままの車や全く使っていない車は早めにご売却した方が絶対にお得です。

どんな車でも買取致しますのでご連絡ください。

札幌市F様よりトヨタ アクアご売却頂きました!!

こんにちは!!

札幌市のセカンドプラスです!!

今回買取させていただいたのはトヨタ アクアです!!

 

 

ハイブリッドシステムの小型・軽量・高効率化など、トヨタの量産ハイブリッドカー開発17年間の知恵と技術を結集したコンパクトクラスのハイブリッドカー「アクア(AQUA)」。

ラインナップは、ベースグレードの「L」充実装備の「S」上級グレードとなる「G」の3タイプ。

最新の1.5Lハイブリッドシステム(リダクション機構付のTHSII)を搭載し、10・15モード走行燃費40.0km/L(JC08モード走行燃費35.4km/L)を実現。

車両の走行状態に応じた適切な制動力を前後輪に配分するEBD機能付のABSと、ブレーキの踏み込み速度から緊急ブレーキであることを感知し、

強い制動力を発生させるブレーキアシスト機能を搭載しブレーキ性能を最大限に発揮。

また、コーナリング時などで横滑りが発生した場合、ブレーキとエンジン出力を制御して車両の安定性を確保するVSCと、

発進・加速時にタイヤの空転を抑えてアクセル操作を容易にするTRCを採用した。

力強く精悍なフロントフェイスと、きびきびとした走りを感じさせる、踏ん張りの効いたリヤ周りとし、先進性を楽しく大胆にデザインしている。

荷室はハイブリッドバッテリーを小型化し、リヤシート下に配置することで、容量305Lの広い荷室空間を実現。

ボディカラーは、新色の「シトラスオレンジマイカメタリック」「ライムホワイトパールクリスタルシャイン」を含む全10色を設定。

平成25年にはボディカラーに、新色「ディープアメジストマイカメタリック」(「L」を除く)を追加するとともに、スピードメーター文字色を変更した。

同時に、トヨタが自ら開発するスポーツコンバージョン車シリーズの第6弾として、「CONTROL AS YOU LIKE ~意のままに操る喜びを~ 」をコンセプトとした、

「G Gs」を設定。コイルスプリングやショックアブソーバーに専用チューニングを施したサスペンション、補強材や溶接スポット打点の追加によりボディ剛性を向上させたほか、

専用17インチアルミホイールや高性能タイヤを採用。

外観では、専用デザインのバンパー(フロント・リヤ)を採用するとともに、「Gs」 エンブレムをフロントフェンダーならびにバックドアに配した。

内装では、運転席および助手席を「Gs」エンブレム付専用スポーティシートとしたほか、シート表皮にはアルカンターラを採用。

 

F様この度は弊社でのご売却誠にありがとうございました!!

札幌市のS様より三菱 パジェロイオご売却頂きました!!

こんにちは!!

札幌市のセカンドプラスです。

今回買取させていただいたのは三菱のパジェロイオです。

 

 

 

街乗りしやすい手ごろなサイズ感で登場した三菱のパジェロイオ。本格的なオフロード走破性を兼ね備えた小型のSUVとして、存在感を発揮しました。

日本では1998年にパジェロジュニアの後継車として発売されたのち、2007年に販売終了しました。後継車はRVRです。

2000年の7月3日、パジェロイオはガソリン直噴ターボエンジン「GDIターボ」を搭載し、発売に乗り出しました。

特徴として、ベースとなる1.8リッターGDIエンジンと同等の燃費を確保しながら、2.4リッター並みの出力特性を実現させたという点があります。

また、レスポンスに時間がかかる、ターボラグを解消していることから、ドライビングも格段と良くなっただろうといえます。

当時、意識していたであろうトヨタのSUV「RAV4」に対抗するべく、三菱が打ち出した新兵器の価格帯は、当初、ベース車より7万円高い210.0万円で発売されていました。

乗り心地に対する評価は、特別悪いという声はなく、ショートホイールベースながら快適である。という声も上がるほどです。

ただし、4000回転を超えたあたりからは、音がうるさくなる傾向にあり、エンジン回転そのものは低く抑えられているので、トータルでみるとオフロード車にしては静かな印象があるようです。

走行性能の評価として、低中速でのトルクを厚くセッティングされていることにより、車両重量も軽いので、停止状態からの発進した時の加速は機敏であることが、高評価を受けています。また、オフロード性能はさすがパジェロの仲間ということで、評価は高くなっています。

実用性の評価として、2駆走行時は後輪駆動になり、車としての面白さも併せ持っていたこともあり年齢層の広い支持につながりました。

また、ロングノーズながら視点の高さも評価を得ていて、女性にも運転しやすいことが高評価とつながりました。

装備として、NAVI装着グレードには7インチ2DIN‐AV一体型HDDナビゲーション(富士通テン製)を装着。

安全装備として全車にデュアルエアバッグ(サイドはメーカーオプション)、ABS+EBD(電子制御制動配分装置)、プリテンショナー&フォースリミッター付きシートベルトを標準で装着し、装備面でも評価は悪くありませんでした。

燃費は、「1.8アクティブフィールドエディション4WD」の場合で、10.8㎞/L(10・15モード)グレードにもよりますが、10.8~13.0㎞/Lとなっています。実燃費は、8.02~14.57㎞/Lと、カタログ燃費と同等程度となっています。

燃費に対する評価としては、高速道路走行や長距離を走る際は燃費が良いという評価が高く、パジェロイオは長距離走行向きであるということがみうけられます。

また、運転の際のポイントとして、やや強めの加速、エンジンブレーキ、一定のアクセル開度を意識することで、低燃費につながるようです。

 
S様この度は弊社でのご売却誠にありがとうございました!!

札幌市のW様よりホンダ N-WGNご売却頂きました!!

こんにちは!!
札幌市のセカンドプラスです。
今回買取させて頂いたのはホンダN-WGN
お車乗り換えでのご売却です!!

 

 

 

最近の軽自動車の売れ線は、ダイハツのタント、スズキのスペーシア、ホンダのN-BOXといったスーパーハイト系と呼ばれるモデルたち。

スーパーハイト系の持ち味はなんといっても広大な室内空間で、約1.8mという高い車高と四角いボディ形状が生みだす広々感は圧倒的だ。

室内で立ったまま子供を着替えさせたり、雨の日にお子さんを塾まで迎えにいって自転車ごと回収したりと、特に子育て層にとっては便利この上ない。

また、最近増えている小型車や普通車からの乗り換え組にとっても広大な室内は大きな意味を持っている。

下手な3ナンバー車よりも広いスペースには、軽自動車に乗り換えたデメリットを忘れさせてくれるほどの説得力がある。

そんなスーパーハイト系に押されつつあるのがハイト系と呼ばれる車高1.7m弱のジャンルだ。

低めの車高なのにハイト系と呼ばれるのは、アルトやミライースといったセダン系と呼ばれるジャンルと比べて背が高いから。

スズキのワゴンR、ダイハツのムーヴ、日産/三菱のデイズ/eK、そしてホンダN-WGNがハイト系にあたる。

ハイト系はスーパーハイト系よりは価格が控えめだし、室内も決して狭くはない。そういう意味ではバランスの取れたジャンルなのだが、

圧倒的な広さとスライドドアというわかりやすい魅力を持つスーパーハイト系と比べるとサプライズを演出しにくいのが苦戦の理由だろう。

そこでホンダがN-WGNで提案してきたのが「毎日の大切へのこだわり」だ。これだけだとちょっとわかりにくいが、

要するに通勤や通学などで毎日乗る人にとって重要な部分に磨きをかけたということ。

具体的にはフロントのピラーをできるだけ細くすることで死角を減らしたり、ホンダの軽自動車としては初めてステアリングを上下&前後に調整できるようにしたり、

小物類の収納を充実させたりと、運転のしやすさや日常的な使い勝手にとことんこだわった。

室内に乗り込むと、正直N-BOXのような圧倒的な広さ感はない。リアドアも普通のスイング式だ。

しかし、だからといって狭いかというと決してそんなことはなく、足元も頭上も後席も十分広々としているし、シートの着座感もゆったりしている。

家族でお出掛けするならスーパーハイト系を選ぶ価値はあるけれど、カップルで乗るならむしろN-WGNのほうがちょうどいいというか、

しっくりくるなと思った。ましてや通勤や通学に1人で乗るなら、四角い箱よりもこちらのほうがずっとおしゃれな感じがある。

 

W様この度は弊社でのご売却誠に有難う御座いました。

札幌市N様よりトヨタ ヴィッツご売却頂きました!!

こんにちは!!

札幌市のセカンドプラスです!

今回買取させて頂いたお車はトヨタのヴィッツです!!

 

 

 

 

スターレットの事実上の後継車にあたり、欧州ではBセグメント(初代を除く)に、北米ではサブコンパクトカーに分類される。

初代から欧州でも生産・販売されており、現在日産・キャシュカイに次いで欧州で売れている日本車となっている

2017年時点での世界販売台数は52万台で、トヨタ車の中ではカムリやプリウスを凌いで5番目に売れる世界戦略車であるが、

一方で日本と欧州だけでその9割を売り上げるという特殊な市場構成となっている

初代型の登場した1999年当時の日本では、デミオやマーチにロゴといったコンパクトカーも存在したものの、基本的には作り込みより価格の安さに重きが置かれていた。

また世間では従来からのセダンに加え、新たに誕生したミニバンやクロスオーバーSUVなどが人気を占めていた。

しかしヴィッツはギリシャ人デザイナーのソティリス・コヴォスによる革新的なデザインや室内空間の広さ、衝突安全性能、環境性能の高さで従来のセダンの購入層をも魅了し、

国内外で爆発的なヒットを記録。5ドアコンパクトカーブームを引き起こし、世界のコンパクトカー市場に大きな影響を与えた。

その意味でも、これらの車種は日本だけでなく「世界の小型車を変えた存在」として現在でも評価が高い

ホットハッチとしての需要も高く、ディーゼルターボ用ユニットと大容量ラジエーターを「RS」に装着した『ヴィッツRSターボ Powered by TRD』、

1.8Lスーパーチャージャーを備える『ヴィッツGRMN』のような過激なものも公式に発売されている。またモータースポーツでもWRC(世界ラリー選手権)でチャンピオンとなった他、

ヴィッツ限定のワンメイクレース「ネッツカップヴィッツレース」、同じくワンメイクラリー「TRDヴィッツチャレンジ」(現TGRラリーチャレンジ)が開催されるなど、

プロから初心者まで幅広く親しまれる車種となっている。

ヴィッツVitz)は、トヨタ自動車が販売していた1.0L – 1.5Lクラスのハッチバック型乗用車である。

日本国内では一貫して新旧ネッツ店でのみ取り扱われていた看板車種の一つであった。

国内では「ヴィッツ」、国外では「ヤリス」と名を区別されていたが2020年2月10日発売の4代目から、車名が日本国内・国外ともに「ヤリス」に統一された。

N様この度は弊社でのご売却誠にありがとうございました!!

札幌市E様よりトヨタ パッソご売却頂きました!!

こんにちは!

札幌市のセカンドプラスです!

今回買取させていただいたのはトヨタ パッソ

平成20年 走行距離59,034キロ

車検での乗り換えの為ご売却です!!

 

 

 

初代と2代目はダイハツと共同開発され、企画とマーケティングはトヨタが担当して設計と開発や生産はダイハツが行った。

本車型はOEMではなくトヨタがダイハツへ生産を委託しており、ダイハツのブーンはバッジエンジニアリングによる双子車だが車両型式と製造事業者は各々異なっていた。

しかし、パッソのスマートエントリーはトヨタの「スマートエントリー&スタートシステム」ではなくダイハツの「キーフリーシステム」が搭載されており、ダイハツの存在はそこに現れていた。

3代目はブーンのOEMで、車両型式表記もダイハツ流で製造事業者もダイハツであり、当然ながらスマートエントリーも「キーフリーシステム」である。

初代ヴィッツより短い全長ながら室内が広くなっている。ただし、前突時にパワートレインを逃がすため、前席床面が傾斜している。

最小回転半径は一般的な軽自動車と同レベルの4.3mを実現し、取り回しの良さに優れる。

フロアシフト・レバー式パーキングブレーキを採用しているヴィッツに対して、コラムシフト・足踏み式パーキングブレーキを採用しているため、

運転席と助手席との間にバッグ等を置ける空間が生まれたほか、ダッシュボードにも財布・携帯電話などの小物を収納できるスペースがあるなど、

より女性ユーザーを意識した造りとなっている(一般的に女性は服のポケットに小物を入れず、バッグに入れて持ち歩くことが多いため)。

翌年に発表された2代目ヴィッツが5ナンバーサイズぎりぎりの全幅1,695mmに拡大されたため、

車幅がそれより30mm狭いパッソがトヨタ車のエントリーモデルとしての地位をヴィッツから受け継いだ形となっている。ダイハツからは「ブーン」として発売されている。

エンジンは新開発のダイハツ製1KR-FE型直列3気筒DOHC12バルブ989cc自然吸気エンジン(FF),(4WD)、

ダイハツ製K3-VE型直列4気筒DOHC16バルブ1,297cc自然吸気エンジン (FF) になる。

トランスミッションは全てコラムシフトの4速ATとなる(カスタマイズカーのTRD Sports Mは、フロアシフト4速ATと5速MTになる)。

E様この度は弊社でのご売却誠にありがとうございました!!

札幌市近郊のY様よりクラウンHVご売却頂きました!!

こんにちは!!

札幌市のセカンドプラスです。

今回買取させていただいたのはこちらのクラウンハイブリット!!

お乗り換えでのご売却です。

 

 

トヨタ クラウン 200系は、2008年から2012年まで製造販売されていた4ドアセダン。

クラウンの大革命である180系 ZERO CROWN(通称、ゼロクラ)をよりブラッシュアップさせています。

どのグレードもV6エンジンを搭載していますが、排気量は2.5Lと3.0Lと3.5Lをラインナップ。

2.5Lと3.0Lはガソリンエンジン、3.5Lはモーターを組み合わせたハイブリッド(THS Ⅱ)となっています。

クラウンの歴史で初めて本格的なハイブリッドシステムを搭載したことが200系 クラウンの大きなニュース。

また、ハイブリッドモデルには世界初の全面液晶メーターが採用されています。

歴史ある名車のひとつであるトヨタ クラウン。12代目 180系では大きな方向性の転換が行われ、フルモデルチェンジで13代目 200系となりました。

先代のゼロクラから基本コンポーネンツを引き継ぎ、正常進化したことで各部がブラッシュアップされていることが特徴です。

エクステリアは、クラウンらしい落ち着きと威厳のある雰囲気を残しながらも、エッジを際立たせシャープさを増しています。

快適な移動空間を実現するインテリアは、乗員に疲労を感じさせないよう緻密に計算されています。テストではアドレナリン計測を用いたとまでいわれているのも驚きです。

また、世界初のフル液晶パネルを使ったグラスコックピットメーターの「ファイングラフィックメーター」が採用されています。(クラウン ハイブリッド)

13代目 200系 クラウンがデビューした時点では、先進的であった安全装備も多数装備されていました。世界初の装備として、ドライバーモニター付プリクラッシュセーフティシステムを装着。

その他にも、統合車両姿勢安定制御システム「VDIM」、ギヤ可変ステアリング「VGRS」、歩行者検知機能付ナイトビューを装備しています。

高級車としての快適性を担保するアクティブノイズコントロールもクラウンらしいおもてなしを感じる装備のひとつです。

クラウン史上初の「トヨタ・ハイブリッド・システム(THS Ⅱ)」を搭載した「クラウン ハイブリッド」が登場したのは、13代目 200系からです。

ガソリンエンジンとモーターを効率よく使い分けるTHS Ⅱは、静粛性の高い走りにも貢献しています。

ハイブリッドの登場で、高級車クラウンとしての車格を引き上げたことは間違いないでしょう。

Y様この度は弊社でのご売却誠にありがとうございました。

札幌市Y様よりポルシェカイエンご売却頂きました!!

札幌市買取専門店セカンドプラスです。

この度買取りさせて頂いたお車はポルシェカイエンです。

 

 

 

 

 

年式17年 距離120778km

ポルシェ初のSUV、5ドア車としてデビューした。ただしポルシェはあくまで「新しいかたちのスポーツカー」としている。SUV分野への参入を考えていたポルシェと、

レンジローバーに代表される高級SUV分野へ本格参入したかったフォルクスワーゲンの思惑が合致し、両社で開発費用を分担し共同開発された戦略モデルです。

フォルクスワーゲン・トゥアレグとは共通のFFベースのプラットフォームを持ちベースとなるシャシー(車台)こそ同じではあるが、クラスの違いからエンジン、足回り、

車体の強化(高剛性化)、外装、内装等、車を構成する多くの部分で両者は異なる。十分なオフロード走破性を確保しながら、ポルシェらしいスポーティなハンドリング、

走行性能、外観を持つ。

 

歴代モデルに受け継がれてきたハイレベルなスポーツ性能と同時に、究極とも言えるオフロードでの走行性能を併せ持つ全く新しいタイプのSUV、ポルシェカイエン。

バリエーションは3タイプ。ベースとなる「カイエン」は3.2L V型6気筒24バルブ搭載(250ps/31.6kgm)。「カイエンS」と「カイエンターボ」は4.5L V型8気筒32バルブ

(340ps/42.8kgm)と同ツインターボ(450ps/63.4kgm)。組み合わされるミッションは、6速マニュアルと6速ティプトロニックAT。ティプトロはオートマチックモード

では、ドライビングスタイルと路面状況にあわせて、最適なシフトパターンを選択、マニュアルモードに切り替えれば、セレクターレバーまたはステアリングホイール上の

ロッカースイッチにより、軽快かつ迅速なシフトチェンジも可能。注目すべき新技術として、ポルシェ・トラクション・マネージメント(PTM)を備えた、通常フロント38%、

リア62%の比率でトルク配分するフルタイム4WDシステムや、カイエンターボには、減衰力を無段階に行なう電子制御ダンパーコントロールシステムであるポルシェ・

アクティブ・サスペンション・マネージメント(PASM)、セルフレベリング機能とライドハイトコントロール機能が内蔵されたニューマチックサスペンションが装備される。

最低地上高157mm~273mmまで、合計6種類に設定された車高から選択可能。両席フルサイズ&サイドエアバッグ、カーテンエアバッグなど乗員保護システムを装備、

セキュリティとして、リモートコントロール付セントラルロッキングシステムや電子制御イモビライザー、盗難防止アラームがつく。

 

Y様この度は弊社でのご売却誠にありがとうございました!!

年末年始営業のご案内

セカンドプラスです。
平素は格別のご愛顧を賜り、厚くお礼申し上げます。
 
さて、弊社年末年始営業は下記のとおりとさせていただきます。
皆様にはご不便をおかけしますが、何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。
 
今年一年のご愛顧に感謝いたしますとともに、皆様のご多幸をお祈り申し上げます 。
 

 
年末年始営業日時
年内営業 令和2年12月27日 まで
年始営業 令和3年 1月4日 より

札幌市M様よりボルボXC90ご売却頂きました!!

札幌市買取専門店セカンドプラスです。

この度買取りさせて頂いたお車はホルボXC90です。

 

 

 

 

 

年式16年 距離80042km

ボルボとして初めてのSUVで、専用設計が施されたモデルです。ボルボらしさを受け継いだ外観デザインの中に7人乗りの3列シートをレイアウトし、

ミニバン感覚の使い方も可能だ。3列のシートは多彩なアレンジが可能で高い実用性をもつ。安全対策ではSUVならではの横転を防ぐロールスタビリティ

コントロールが装着され、また横転時の安全性にも十分に配慮した設計がなされています。エンジンは2.5Lの直5ライトプレッシャーターボと2.9Lの直6の

インタークーラー付きツインターボの2機種。運転席8ウェイパワーシート(上級グレードは本革)をはじめ、各種の快適装備が用意されました。

 

XC90 の屋根は超高張力鋼板で補強されており、横転時に助手席が倒れるのを防止する。このシステムはROPSとして販売されており、ロール安定制御(RSC)、

横滑り防止装置(DSTC)、および側面衝撃吸収システム(SIPS)システムと密接に関連しており、事故の発生を防止し、最終的には事故力を最小限に抑えること

ができる。アメリカ合衆国の国家幹線道路交通安全局は、2013年型XC90の傾斜リスクを17.9%と測定している。最大サイドウェイ推力は0.77gです

XC90のリア構造は衝撃エネルギーを吸収するように設計されており、乗員はむち打ち症保護システム(WHIPS)で保護されている。追突事故の際に乗員を抱きかかえる

ようになっています。

米国道路安全保険協会(IIHS)は、ボルボ・XC90にトップ・セーフティ・ピック賞を授与した。XC90は、フロント、サイド、リア、屋根の強度テストにおいてIIHSの

「良好」という評価を受け、エレクトロニック・スタビリティ・コントロールを標準装備して受賞しました。

業界初のロール・スタビリティ・コントロールは、2003年にXC90に初めて導入されました

ボルボ・カー・コーポレーションは2007年7月末、バッテリーショートと火災の危険性があるとして、2005年モデルのXC90の42,211台をリコールすると発表しました。

同車は、2004年6月7日から05年5月13日までの間、スウェーデンのトースランダ工場で生産された。リコール対象は、アメリカ合衆国とカナダの車両のみである。

 

M様この度は弊社でのご売却誠にありがとうございました!!

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