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スタッフブログ

札幌市N様よりトヨタ ヴィッツご売却頂きました!!

こんにちは!!

札幌市のセカンドプラスです!

今回買取させて頂いたお車はトヨタのヴィッツです!!

 

 

 

 

スターレットの事実上の後継車にあたり、欧州ではBセグメント(初代を除く)に、北米ではサブコンパクトカーに分類される。

初代から欧州でも生産・販売されており、現在日産・キャシュカイに次いで欧州で売れている日本車となっている

2017年時点での世界販売台数は52万台で、トヨタ車の中ではカムリやプリウスを凌いで5番目に売れる世界戦略車であるが、

一方で日本と欧州だけでその9割を売り上げるという特殊な市場構成となっている

初代型の登場した1999年当時の日本では、デミオやマーチにロゴといったコンパクトカーも存在したものの、基本的には作り込みより価格の安さに重きが置かれていた。

また世間では従来からのセダンに加え、新たに誕生したミニバンやクロスオーバーSUVなどが人気を占めていた。

しかしヴィッツはギリシャ人デザイナーのソティリス・コヴォスによる革新的なデザインや室内空間の広さ、衝突安全性能、環境性能の高さで従来のセダンの購入層をも魅了し、

国内外で爆発的なヒットを記録。5ドアコンパクトカーブームを引き起こし、世界のコンパクトカー市場に大きな影響を与えた。

その意味でも、これらの車種は日本だけでなく「世界の小型車を変えた存在」として現在でも評価が高い

ホットハッチとしての需要も高く、ディーゼルターボ用ユニットと大容量ラジエーターを「RS」に装着した『ヴィッツRSターボ Powered by TRD』、

1.8Lスーパーチャージャーを備える『ヴィッツGRMN』のような過激なものも公式に発売されている。またモータースポーツでもWRC(世界ラリー選手権)でチャンピオンとなった他、

ヴィッツ限定のワンメイクレース「ネッツカップヴィッツレース」、同じくワンメイクラリー「TRDヴィッツチャレンジ」(現TGRラリーチャレンジ)が開催されるなど、

プロから初心者まで幅広く親しまれる車種となっている。

ヴィッツVitz)は、トヨタ自動車が販売していた1.0L – 1.5Lクラスのハッチバック型乗用車である。

日本国内では一貫して新旧ネッツ店でのみ取り扱われていた看板車種の一つであった。

国内では「ヴィッツ」、国外では「ヤリス」と名を区別されていたが2020年2月10日発売の4代目から、車名が日本国内・国外ともに「ヤリス」に統一された。

N様この度は弊社でのご売却誠にありがとうございました!!

札幌市E様よりトヨタ パッソご売却頂きました!!

こんにちは!

札幌市のセカンドプラスです!

今回買取させていただいたのはトヨタ パッソ

平成20年 走行距離59,034キロ

車検での乗り換えの為ご売却です!!

 

 

 

初代と2代目はダイハツと共同開発され、企画とマーケティングはトヨタが担当して設計と開発や生産はダイハツが行った。

本車型はOEMではなくトヨタがダイハツへ生産を委託しており、ダイハツのブーンはバッジエンジニアリングによる双子車だが車両型式と製造事業者は各々異なっていた。

しかし、パッソのスマートエントリーはトヨタの「スマートエントリー&スタートシステム」ではなくダイハツの「キーフリーシステム」が搭載されており、ダイハツの存在はそこに現れていた。

3代目はブーンのOEMで、車両型式表記もダイハツ流で製造事業者もダイハツであり、当然ながらスマートエントリーも「キーフリーシステム」である。

初代ヴィッツより短い全長ながら室内が広くなっている。ただし、前突時にパワートレインを逃がすため、前席床面が傾斜している。

最小回転半径は一般的な軽自動車と同レベルの4.3mを実現し、取り回しの良さに優れる。

フロアシフト・レバー式パーキングブレーキを採用しているヴィッツに対して、コラムシフト・足踏み式パーキングブレーキを採用しているため、

運転席と助手席との間にバッグ等を置ける空間が生まれたほか、ダッシュボードにも財布・携帯電話などの小物を収納できるスペースがあるなど、

より女性ユーザーを意識した造りとなっている(一般的に女性は服のポケットに小物を入れず、バッグに入れて持ち歩くことが多いため)。

翌年に発表された2代目ヴィッツが5ナンバーサイズぎりぎりの全幅1,695mmに拡大されたため、

車幅がそれより30mm狭いパッソがトヨタ車のエントリーモデルとしての地位をヴィッツから受け継いだ形となっている。ダイハツからは「ブーン」として発売されている。

エンジンは新開発のダイハツ製1KR-FE型直列3気筒DOHC12バルブ989cc自然吸気エンジン(FF),(4WD)、

ダイハツ製K3-VE型直列4気筒DOHC16バルブ1,297cc自然吸気エンジン (FF) になる。

トランスミッションは全てコラムシフトの4速ATとなる(カスタマイズカーのTRD Sports Mは、フロアシフト4速ATと5速MTになる)。

E様この度は弊社でのご売却誠にありがとうございました!!

札幌市近郊のY様よりクラウンHVご売却頂きました!!

こんにちは!!

札幌市のセカンドプラスです。

今回買取させていただいたのはこちらのクラウンハイブリット!!

お乗り換えでのご売却です。

 

 

トヨタ クラウン 200系は、2008年から2012年まで製造販売されていた4ドアセダン。

クラウンの大革命である180系 ZERO CROWN(通称、ゼロクラ)をよりブラッシュアップさせています。

どのグレードもV6エンジンを搭載していますが、排気量は2.5Lと3.0Lと3.5Lをラインナップ。

2.5Lと3.0Lはガソリンエンジン、3.5Lはモーターを組み合わせたハイブリッド(THS Ⅱ)となっています。

クラウンの歴史で初めて本格的なハイブリッドシステムを搭載したことが200系 クラウンの大きなニュース。

また、ハイブリッドモデルには世界初の全面液晶メーターが採用されています。

歴史ある名車のひとつであるトヨタ クラウン。12代目 180系では大きな方向性の転換が行われ、フルモデルチェンジで13代目 200系となりました。

先代のゼロクラから基本コンポーネンツを引き継ぎ、正常進化したことで各部がブラッシュアップされていることが特徴です。

エクステリアは、クラウンらしい落ち着きと威厳のある雰囲気を残しながらも、エッジを際立たせシャープさを増しています。

快適な移動空間を実現するインテリアは、乗員に疲労を感じさせないよう緻密に計算されています。テストではアドレナリン計測を用いたとまでいわれているのも驚きです。

また、世界初のフル液晶パネルを使ったグラスコックピットメーターの「ファイングラフィックメーター」が採用されています。(クラウン ハイブリッド)

13代目 200系 クラウンがデビューした時点では、先進的であった安全装備も多数装備されていました。世界初の装備として、ドライバーモニター付プリクラッシュセーフティシステムを装着。

その他にも、統合車両姿勢安定制御システム「VDIM」、ギヤ可変ステアリング「VGRS」、歩行者検知機能付ナイトビューを装備しています。

高級車としての快適性を担保するアクティブノイズコントロールもクラウンらしいおもてなしを感じる装備のひとつです。

クラウン史上初の「トヨタ・ハイブリッド・システム(THS Ⅱ)」を搭載した「クラウン ハイブリッド」が登場したのは、13代目 200系からです。

ガソリンエンジンとモーターを効率よく使い分けるTHS Ⅱは、静粛性の高い走りにも貢献しています。

ハイブリッドの登場で、高級車クラウンとしての車格を引き上げたことは間違いないでしょう。

Y様この度は弊社でのご売却誠にありがとうございました。

札幌市Y様よりポルシェカイエンご売却頂きました!!

札幌市買取専門店セカンドプラスです。

この度買取りさせて頂いたお車はポルシェカイエンです。

 

 

 

 

 

年式17年 距離120778km

ポルシェ初のSUV、5ドア車としてデビューした。ただしポルシェはあくまで「新しいかたちのスポーツカー」としている。SUV分野への参入を考えていたポルシェと、

レンジローバーに代表される高級SUV分野へ本格参入したかったフォルクスワーゲンの思惑が合致し、両社で開発費用を分担し共同開発された戦略モデルです。

フォルクスワーゲン・トゥアレグとは共通のFFベースのプラットフォームを持ちベースとなるシャシー(車台)こそ同じではあるが、クラスの違いからエンジン、足回り、

車体の強化(高剛性化)、外装、内装等、車を構成する多くの部分で両者は異なる。十分なオフロード走破性を確保しながら、ポルシェらしいスポーティなハンドリング、

走行性能、外観を持つ。

 

歴代モデルに受け継がれてきたハイレベルなスポーツ性能と同時に、究極とも言えるオフロードでの走行性能を併せ持つ全く新しいタイプのSUV、ポルシェカイエン。

バリエーションは3タイプ。ベースとなる「カイエン」は3.2L V型6気筒24バルブ搭載(250ps/31.6kgm)。「カイエンS」と「カイエンターボ」は4.5L V型8気筒32バルブ

(340ps/42.8kgm)と同ツインターボ(450ps/63.4kgm)。組み合わされるミッションは、6速マニュアルと6速ティプトロニックAT。ティプトロはオートマチックモード

では、ドライビングスタイルと路面状況にあわせて、最適なシフトパターンを選択、マニュアルモードに切り替えれば、セレクターレバーまたはステアリングホイール上の

ロッカースイッチにより、軽快かつ迅速なシフトチェンジも可能。注目すべき新技術として、ポルシェ・トラクション・マネージメント(PTM)を備えた、通常フロント38%、

リア62%の比率でトルク配分するフルタイム4WDシステムや、カイエンターボには、減衰力を無段階に行なう電子制御ダンパーコントロールシステムであるポルシェ・

アクティブ・サスペンション・マネージメント(PASM)、セルフレベリング機能とライドハイトコントロール機能が内蔵されたニューマチックサスペンションが装備される。

最低地上高157mm~273mmまで、合計6種類に設定された車高から選択可能。両席フルサイズ&サイドエアバッグ、カーテンエアバッグなど乗員保護システムを装備、

セキュリティとして、リモートコントロール付セントラルロッキングシステムや電子制御イモビライザー、盗難防止アラームがつく。

 

Y様この度は弊社でのご売却誠にありがとうございました!!

年末年始営業のご案内

セカンドプラスです。
平素は格別のご愛顧を賜り、厚くお礼申し上げます。
 
さて、弊社年末年始営業は下記のとおりとさせていただきます。
皆様にはご不便をおかけしますが、何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。
 
今年一年のご愛顧に感謝いたしますとともに、皆様のご多幸をお祈り申し上げます 。
 

 
年末年始営業日時
年内営業 令和2年12月27日 まで
年始営業 令和3年 1月4日 より

札幌市M様よりボルボXC90ご売却頂きました!!

札幌市買取専門店セカンドプラスです。

この度買取りさせて頂いたお車はホルボXC90です。

 

 

 

 

 

年式16年 距離80042km

ボルボとして初めてのSUVで、専用設計が施されたモデルです。ボルボらしさを受け継いだ外観デザインの中に7人乗りの3列シートをレイアウトし、

ミニバン感覚の使い方も可能だ。3列のシートは多彩なアレンジが可能で高い実用性をもつ。安全対策ではSUVならではの横転を防ぐロールスタビリティ

コントロールが装着され、また横転時の安全性にも十分に配慮した設計がなされています。エンジンは2.5Lの直5ライトプレッシャーターボと2.9Lの直6の

インタークーラー付きツインターボの2機種。運転席8ウェイパワーシート(上級グレードは本革)をはじめ、各種の快適装備が用意されました。

 

XC90 の屋根は超高張力鋼板で補強されており、横転時に助手席が倒れるのを防止する。このシステムはROPSとして販売されており、ロール安定制御(RSC)、

横滑り防止装置(DSTC)、および側面衝撃吸収システム(SIPS)システムと密接に関連しており、事故の発生を防止し、最終的には事故力を最小限に抑えること

ができる。アメリカ合衆国の国家幹線道路交通安全局は、2013年型XC90の傾斜リスクを17.9%と測定している。最大サイドウェイ推力は0.77gです

XC90のリア構造は衝撃エネルギーを吸収するように設計されており、乗員はむち打ち症保護システム(WHIPS)で保護されている。追突事故の際に乗員を抱きかかえる

ようになっています。

米国道路安全保険協会(IIHS)は、ボルボ・XC90にトップ・セーフティ・ピック賞を授与した。XC90は、フロント、サイド、リア、屋根の強度テストにおいてIIHSの

「良好」という評価を受け、エレクトロニック・スタビリティ・コントロールを標準装備して受賞しました。

業界初のロール・スタビリティ・コントロールは、2003年にXC90に初めて導入されました

ボルボ・カー・コーポレーションは2007年7月末、バッテリーショートと火災の危険性があるとして、2005年モデルのXC90の42,211台をリコールすると発表しました。

同車は、2004年6月7日から05年5月13日までの間、スウェーデンのトースランダ工場で生産された。リコール対象は、アメリカ合衆国とカナダの車両のみである。

 

M様この度は弊社でのご売却誠にありがとうございました!!

札幌市近郊のS様よりアウディQ3ご売却頂きました!!

札幌市買取専門店セカンドプラスです。

この度買取りさせて頂いたお車はQ3クワトロです。

 

 

 

 

年式25年 距離76306km

2011年4月の上海モーターショーで世界初公開され、その後、同年7月に欧州市場を皮切りに順次発売を開始したアウディ最小のSUVである。

プラットフォームはアウディ・A3をベースとして作られているが、シャシはキャラクター特性を活かすべく大幅に補強されている。 Q7、Q5の

次に開発されたSUVであり、フォルクスワーゲン・ティグアンとは姉妹車関係にあたる。

エクステリアは流麗なルーフラインを採用するなどしてエアロダイナミクスを追求した結果、空気抵抗係数(Cd値)0.32というスポーツカーに

匹敵する数値を実現。同時に、軽量化も推し進められ、ボディにはアルミニウムを多用することで車両重量を1.610㎏に納めています。

エンジンは3種で、ガソリンエンジンは2.0L直噴ターボの「TFSI」となり、出力特性に応じて170PSと211PSの2種を用意。アイドリングストップと

ブレーキエネルギー回生システムが標準となる。一方、ディーゼルの「TDI」はターボを採用して140PSを発生します。

生産はドイツではなく、スペインにあるフォルクスワーゲン傘下・セアト社のマルトレル工場である。なお、Q3の生産に当たり、同工場は3億3000万ユーロ

(約385億円)をかけて改修、約700人の追加雇用を行った。

 

アウディQシリーズの魅力を小さなボディに凝縮した、プレミアムコンパクトSUV「Q3」。4385×1830×1615mm(全長×全幅×全高)、

ホイールベース2605mmのボディに、直列4気筒DOHC 2L直噴インタークーラー付ターボと7速デュアルクラッチトランスミッション

「Sトロニック」、4WDシステム「クワトロ」、アイドリングストップ機構を組み合わせたパワートレーンを搭載。ラインアップは、

エントリーグレードの「2.0TFSIクワトロ170PS」、アッパーグレードの「2.0TFSIクワトロ211PS」を設定。今回、装備と仕様を一部改良し、

全モデルにアドバンストキーと、従来はオプションだったハイグロスデザインパッケージ(アルミニウムサイドウィンドウモールディング、

ハイグロスBピラー/Cピラー、アルミニウムルーフレール、アルミニウムドアシルプレート、トランクシルプロテクション)を標準装備し、

170PS仕様にはAPSリヤを追加装備。また、MMIベーシックを標準装備する170PS仕様に、より直感的な操作が可能なユーザーインターフェースを持ち、

高解像度(800×480ピクセル)の7.0インチモニターを装備するMMI 3G+ナビゲーションシステム(CD/DVDプレイヤー/ミュージックサーバー機能

/FM/AMラジオ、Bluetooth接続、SDカードリーダー(2スロット)、地上デジタル放送対応、ボイスコントロール、アウディミュージックインターフェイス

(AMI)、ETCシステム)をオプションとして用意(211PS仕様には標準装備)した他、両モデルにAPSリアビューカメラもオプション設定となりました。

右ハンドルのみの設定です。

 

S様この度は弊社でのご売却誠にありがとうございました!!

 

札幌市近郊のO様よりアウディA5ご売却頂きました!!

札幌市買取専門店セカンドプラスです。

この度買取りさせて頂いたお車はA5クーペです。

 

 

 

 

年式20年 距離97403km

A5 (Audi A5)は、ドイツの自動車メーカーアウディが製造・販売する中型乗用車。アウディ・A4(4代目)のクーペ仕様として、2007年に公開・発売された。

ドイツ南部にあるアウディのインゴルシュタットの工場で生産されたモデルの一つである

4代目アウディ・A4(B8型)からの派生車種である。アウディ・80をベースとしたアウディ・クーペが絶版となった1996年以降、初めての4シータークーペとして

2007年にデビューした。そのスタイリングは2003年のジュネーブショウに出品された「アウディ・ヌヴォラーリ」に近く、そのデザインはイタリア人デザイナー、

ワルテル・デ・シルヴァ(Walter de’Silva)、もしくは和田智による作品とされる。

エンジンは、ガソリンエンジンが1.8L直4TFSI 170PSと、3.2L V6FSI 265PSの2種と、ディーゼルエンジンが2.7L V6TDI 190PS、3.0L V6TDI 240PSの2種の計4種。

これらのエンジンは従来どおり縦置きに搭載されるが、その位置は3代目アウディ・A4(2007年モデル)に対し約100mm後方に移動され、重量配分の改善が計られている。

新たに設計されたプラットフォームは「MDS」と呼ばれ、2007年8月に発表された4代目アウディ・A4と共通である。

トランスミッションは、6速MTと7速Sトロニック(DCT)、マルチトロニック(CVT)が搭載されている。

 

アウディA5は、文字通りA4とA6の間に位置する、アウディが11年振りに市場へ送り出す2ドアフル4シータークーペ。エレガントでエモーショナルなクーペデザインとともに、

新世代のシャシーレイアウトを採用し、新しい次元のダイナミックな走りと快適な乗り心地を提供する。アウディ特徴のシングルフレームグリル、8個のLEDで構成される

ポジショニングランプをフロントに、ワイドで低いスタンス、短いフロントオーバーハング、Cピラーから短いリヤ側へ続く、流れるような曲線としている。

パワーソースは、最高出力265ps、最大トルク33.7kgmを発生する3.2L V型6気筒FSIガソリン直噴DOHCエンジン。新しいバルブコントロール技術「アウディバルブリフトシステム」

を採用する。クワトロ・フルタイム4WDシステムは最新世代で、通常のトルク配分がフロントに40%、リヤに60%(従来はフロント:リヤは50:50)。

さらに、アウディA5のハイパフォーマンスモデルであるアウディ「S5」も同時にラインアップ。アウディのハイパフォーマンスモデルである「S」モデルとして、

伝統的に、高性能エンジン、クワトロ・フルタイム4WDシステム、そしてSモデル独特のデザインが採用されている。最高出力354ps、最大トルク44.9kgmを発生する

4.2L V型8気筒FSIガソリン直噴DOHCエンジンを搭載。最新の6速ティプトロニックオートマチックトランスミッションを組み合わせる。

新世代のMMI(マルチメディアインターフェイス)は、シンプルで論理的な操作性を持つ、独自のインフォメーションコントロールシステムで、ナビゲーション、オーディオ、

車両機能セッティング等が集中操作できるユニット。その他モデル同様、日本国内で初めて地上デジタルTV放送(フルセグ)チューナーを搭載となる。

 

O様この度は弊社でのご売却誠にありがとうございました!!

 

札幌市T様よりホンダフリードご売却頂きました!!

札幌市買取専門店セカンドプラスです。

この度買取りさせて頂いたお車はフリードです。

 

 

 

 

年式22年 距離140236km

モビリオの後継車として「運転しやすいサイズでなおかつ室内空間にもゆとりあるコンパクトミニバン」を求めており、ミドルサイズミニバンでは少々大きすぎると

考えている顧客をターゲットにして開発された。生産は埼玉製作所佐山完成車工場で行われた。最大の特徴となったのはそのスタイリッシュなデザインである。

先代にあたるモビリオをはじめ、トヨタ・シエンタ、日産・キューブ(フリードのデビューと同年に廃止)など、女性向けともいえる可愛らしさを強調した車が多かった

同クラスにおいて、こちらは上級ラージミニバンにも通じる男性的なデザインが与えられ、父親でも堂々と乗れる初めてのコンパクトミニバンだったこともあり、

ユーザーを問わないフリースタイルのミニバンとして人気を博した。ベースとなる3列シート仕様(6人乗り: 2列目キャプテンシート、7人乗り: 2列目ベンチシート)と、

2列シート仕様の「FLEX」(5人乗り)がある。スタイルは、ヨーロッパの路面電車を連想させるユニークなものだったモビリオから一転、機能的かつシンプルな、

実寸以上にゆとりを感じさせるデザインとなりました。

 

フリード(FREED)は、ホンダ独自の低床・低重心技術を採用したハイトコンパクトな5ナンバーワゴン。1.5L i-VTECエンジンを搭載、トルクコンバーター付CVT

トランスミッションを組み合わせる。バリエーションは、2列目キャプテンシートを採用した「7人乗り仕様」、2-3-3の「8人乗り仕様」、クラストップレベルの

荷室空間を持つ2-3「5人乗り仕様」の3タイプを設定。グレードは、2列シート「FLEX(フレックス)」シリーズと、3列シート「G」シリーズ。ともに「エアロ」

グレードを設定する。今回設定の「フレックス・ジャストセレクション」は、従来のフレックス・Fパッケージに加え、リア左側パワースライドドアとリア両側

スライドドア・イージークローザー、マイクロアンテナを標準装備。フレックスエアロに、ディスチャージヘッドライト<HID>とハーフシェイド・フロント

ウインドウを標準装備。「G・ジャストセレクション」は、従来のG・Lパッケージに加え、ディスチャージヘッドライト<HID>とマイクロアンテナを標準装備。

「Gエアロ・ジャストセレクション」は、従来のGエアロ・Lパッケージに加え、15インチアルミホイールとハーフシェイド・フロントウインドウを標準装備した。

両シリーズ最上級となる「フレックスiエアロ」/「Giエアロ」は、サイドエアバッグやHondaスマートキーシステムなどを備える。一部改良により、全タイプ、

マップランプと後席左右のグラブレールを追加装備。7人乗りの2列目キャプテンシートのシートスライド量を40mm増加させた。

 

T様この度は弊社でのご売却誠にありがとうございました!!

札幌市M様よりダイハツコペンご売却頂きました!!

札幌市買取専門店セカンドプラスです。

この度買取りさせて頂いたお車はコペンです。

 

 

 

 

年式16年 距離85983km

ダイハツとしては1993年に生産中止となったリーザスパイダー以来のオープンカーであり、軽市販車では初となる電動油圧ポンプの開閉式ルーフ

のアクティブトップ仕様をもっている。「コペン」の車名は、発売前のショーモデル時代は「コンパーノ」の名称の復活も検討されていたが、ダイハツ・

新宮会長(当時)が新しい名称への移行を求めたために「軽オープン」から「KOPEN」と名付けられた。後に軽自動車のKをコンパクトカー

Compact car)のCに変え「Copen(Cのみ大文字)」に落ち着きました。 コペルニクスは後付け的に言われた。 2代目もショーモデル時代は「KOPEN

であったが、発売時には「Community of Opencar life」から「COPEN」となった。車名ロゴは全て大文字となったが、2代目発売後も「Copen Club」

「Copen Site」のように、初代の英表記「Copen」も使用されている。なお、同社の車両型式の表し方は原則末尾がS(セダン)かV(バン)であるが

本車はオープンカーのみに付けられる「K」となっている。2019年10月現在、ダイハツの現行販売車種においてMTを選択できる唯一の乗用車となっています。

なお、本車はトヨタ自動車(親会社)には2019年10月に発売された「GR SPORT」のみ「コペン」の車名のままでOEM供給(後述)されているが、

同月現在、SUBARU(旧・富士重工業)にはOEM供給されていません。

 

ダイハツの軽オープンスポーツカーとなるCopen(コペン)。乗員席を前方に配したキャビンフォワードとティアドロップシェイプシルエット

と呼ばれる低重心なボディデザインに、大径15インチホイールが組み合わされている。搭載されるエンジンは660cc、64馬力/11.2kgmの直列4気筒ツインカムIC

ターボ付で前輪を駆動する。次世代先進触媒と2-O2センサーなどの採用により、国土交通省認定の「平成17年排出ガス規制」に適合し、優れた環境性能をもつ。

ミッションはマニュアル感覚チェンジ可能のスーパーアクティブシフト4速ATか、ショートストロークタイプの5速マニュアル。バリエーションはルーフ形状の

違いにより、アクティブトップとディタッチャブルトップの同価格2タイプ。アクティブトップは油圧機構を採用した電動開閉式で簡単操作とし、

ディタッチャブルトップは軽量・着脱式の樹脂製を採用し、スポーツ性能を重視する。ディスチャージ式ランプやCD/MDデッキ、イモビライザーをセットにしたGパック、

本革製のヒーター付シート&MOMOステアリングをセットにしたレザーパックなども用意する。専用チューニングとなるサスペンションはフロント/ストラット式、

リヤ/トーションビーム式。安全機能として、デュアルエアバッグ、衝撃感知安全システム、プリテンショナー&フォースリミッター付きシートベルト、

EBD&ブレーキアシスト付ABSを装着する。新車体色2色(スチールグレーメタリック、シャンパンメタリックオパール)を設定し、選択肢を拡げている。

 

様この度は弊社でのご売却誠にありがとうございました!!

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