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スタッフブログ

車のアルミホイールのメリット・デメリット

こんにちは!!

札幌市の車買取セカンドプラスです!!

雪が降る地域の方はスタッドレスタイヤから夏タイヤに交換は終わったころかと思いますが

先日タイヤについて書いたので今回はアルミホイールのメリット・デメリットについてお伝えしようと思います。

車にはタイヤが装着されていますが、タイヤと車をつなぐ役目をするのがホイールです。見た目だけでも印象を変えてくれるパーツです。その中でもアルミホイールはカスタマイズとしても人気があり、機能的にも優れることから、装着率が高いパーツです。今回は、車のアルミホイールのメリット・デメリットについて見ていきましょう。

車の個性を引き出せるメリット

アルミホイールの多様性をみると、ホイール選びも悩んでしまうのではないでしょうか。タイヤと車をつなぐホイールの見た目が変わると、車全体の印象も変わります。それにより、車に自身の好みや個性、特徴を引き出せるところにアルミホイールを装着するメリットがあります。また、インチアップと言って、ホイールの径を大きくすると、車全体により迫力と安定感が出ます。

燃費・走行安定性の向上につながるメリット

アルミホイールで使用するアルミ合金は軽い素材ですので燃費もよくなります。その他にも、錆に強く、熱伝導効率も高く放熱性も向上します。ホイールの構造でも、鋳造(ちょうぞう)と鍛造(たんぞう)という製法の違いがあり、鋳造は溶かしたアルミ合金を金型に流し込み、それを冷やし固めて成型します。鍛造はアルミニウムの地金を高圧プレス成形し、製造します。一般的に普及しているアルミホイールは、生産性も高く、コストもやや安価な鋳造タイプが主流です。しかしながら、重量が軽減でき、耐久性も高い鍛造は高級車やスポーツタイプを中心に装着が高まっています。また、インチアップすることによるメリットとしては、外観上のカスタマイズ以外に高速走行のスタビリティや急制動を始め、走行安定性が向上することなどが挙げられます。インチアップとは、通常ホイール径を大きくすると同時にタイヤ幅のアップも意味します。

インチアップによるアルミホイールのデメリット

一方、デメリットもあります。先程からインチアップすれば車が格好良くなるとお届けしましたが、タイヤ径と幅を大きくし、タイヤと路面の接地面が増えると同時にタイヤの偏平率も低くなるため、一般的には乗り心地は硬く感じる傾向になります。併せて、サイドウォールの高さが低くなると、空気圧を今まで以上にきちんと管理する必要があります。見た目にもサイドウォールの厚みが薄くなると、空気圧が不足していることに気がつきにくくなってしまいます。空気圧不足を放置してしまうと、乗り心地の悪化や操縦性能が低下するばかりだけでなく、タイヤがバーストすることもありえますので、空気圧には最大限、細心の注意を払いましょう。アルミホイールの取付においても、注意が必要です。取付ける際にトルクレンチなど専門の道具を使用します。ナットボルトを締める際に、締めすぎはホイールを痛め、ボルト穴の変形に影響としてあらわれますので、空気圧同様に細心の注意が必要です。

メリット・デメリットそれぞれありますが、今の車はアルミホイールが標準装備のものが多く、デザインも多くのものが発売されています。

当社ではアルミホイールの買取も行っておりますので古くなったホイールや入替で不要になったホイールも買取致しますので

お気軽にお問い合わせください!!

札幌市近郊のS様よりフィットご売却頂きました!!

こんにちは!!

札幌市の車買取セカンドプラスです!!

今回買取させていただいたのはホンダのフィットです!!

 

2001年6月にロゴの後継車として登場した。軽自動車を除くホンダの乗用車では最も小型であり、同時期の同クラスの他の車種と比べて優れた走行性能と低燃費の両立・立体駐車場に入庫可能な車高でありながら高い内装の質感・広い室内空間と容易なリアシート格納方式と広いラゲッジスペースを両立・シンプルでありながら張りのある洗練されたスタイルなどで老若男女誰にでも適合するマルチプレイヤーでありながら、きわめて割安な価格を実現したことで空前の大ヒットとなり、コンパクトカーのベンチマークの一つとして評されている。2002年には日本国内における年間販売台数で33年間トップを守り続けたトヨタのカローラを上回りトップとなった。

センタータンクレイアウトと呼ばれるホンダ独自の特許技術により、同クラスのコンパクトカーよりも広い室内空間を提供している。

3代目は、世界のコンパクトカーのベンチマークにふさわしいクルマを目指して開発が行われた。初代からの設計思想は継承しつつ、パワートレインや車体を新設計にしたことで性能を向上させた。デザインコンセプトを「EXCITING H DESIGN!!!(エキサイティング エイチ デザイン)」と定義し、日本を含むグローバル市場におけるホンダの最量販車となることを目標とした。 先代モデルに対して、全長は40~55mm、ホイールベースは30mm延長されたが、全幅は先代と同数値の1,695mmで、5ナンバーサイズを維持した。

パワートレインは「EARTH DREAMS TECHNOLOGY(アース・ドリームス・テクノロジー)」を導入して全面刷新され、全てエンジンがSOHCからDOHCに切り替えられた。1.3L車はエンジンにアトキンソンサイクル仕様のL13B型を搭載。アイドリングストップを採用することで、燃費は26.0km/L(「13G」、JC08モード 国土交通省審査値)に向上した。1.5L車は直噴エンジンのL15B型を搭載し、最高出力は10%向上した。なお、燃費向上により、「RS」の6速MT車を除く全車が「平成27年度燃費基準(「13G」を除く1.3L・FF・CVT車は+10%、「13G」は+20%)」を達成した。

プラットフォームも新設計となり、初代から続くセンタータンクレイアウトを継承しつつ室内空間やパッケージの自由度を最大限に高め、製造手法や解析方法を刷新したことで軽量化と高剛性化を図った。防音材や遮音材の適応面積を最大化したことで静粛性能を向上させるとともに、段差の乗り越え時に発生するショックノイズも大幅に低減させた。シャシーはサスペンションを新設計にしたことで、操舵安定性と乗り心地の改善を目指した。

安全性能も強化され、VSAやヒルスタートアシスト機能に加え、急ブレーキ時にハザードランプが点滅し、後続車に注意を促すエマージェンシーストップシグナルも標準装備されたほか、衝突被害軽減ブレーキの一種である、追突や発進時の事故被害の軽減し、安全運転をサポートする「City-Brake Active system(シティブレーキアクティブシステム)」を新開発し、サイドカーテンエアバッグシステムと前席用i-サイドエアバッグシステム(連続容量変化タイプ)とのセットオプション「あんしんパッケージ」を設定した。

S様この度は弊社でのご売却誠にありがとうございました!!

 

タイヤ・アルミホイールも買取 販売致します!!

こんにちは!!

車買取セカンドプラスです!

営業先でお客様にタイヤについて聞かれることが多いので

今回はタイヤについてポイントを何点かお伝えしようと思います!!

①タイヤの溝(目)

見た目で判断がつきずらい場合がありますが、その時はタイヤの横に△のマークがあります。

スリップサインというものですが、そこの溝での残り具合で判断する事が出来ます!!

②年式

タイヤにも製造年が記載されています。

タイヤ交換の際や、お客様の愛車の買取査定にお伺いした際などに見させて頂き

お話させてもらっていますが、意外と知らない方が多いので画像付きでお見せします!

1枚目の赤丸部分あたりに記載されているのですが

みずらいので拡大します!

 

こちら!!

3413の数字が並んでいますが、見方としては後ろから見ていきます!

これの場合は2013年34週に製造されたタイヤなので3413なのです!!

古くなっていくと、保管環境にもよりますがゴムが劣化して硬くなっていきます。

おおむね3~4年ほどでスタッドレスタイヤとしては寿命を迎えるとメーカーさんは言っています!

③ゴムの硬さ

さて劣化しゴムが硬くなるとなぜだめなのかと言うと

スタッドレスタイヤはタイヤと氷の接地面に出来た水の膜を吸い込んで吐き出すことにより機能します。

つまり、ゴムの弾力を利用して氷に出来るだけ広い面積で接地して吸い込むことが重要なのです。

弾力が無くなれば機能も低下します。現在のゴムは弾力性が向上し、信頼性も増しています。はき続けて少しづつ新しい面を出すことで新品のときの機能を持続していくのです。

保管状況や年数により、ゴムが硬化すれば溝が残っていても本来の性能は発揮されません。昔はゴムの性能よりブロックパターンでより氷や雪を掻き分けグリップを保持することに重点がおかれ、

溝がある限り性能にあまり差は無かったのですが、それでは水を吸い込む力が無く、スリップは避けられませんでした。

現在はシーズンになればある程度長期間はいて、新しい面を常に出し、オフはエアーを抜き、日のあたらない湿気の少ない、通気性の良いところで保管することが長持ちさせる秘訣です。

大きく上記3点を見てお客様に新しいタイヤのご提案をしています!!

今のタイヤで大丈夫かな??って気になった方はお気軽にお店にお立ち寄りください!

お客様に一番いいご提案をさせて頂きます!!

アルミホイールも書こうと思いましたが、長くなってしまったのでまた次回!!

タイヤ・アルミホイールのご売却、ご購入もセカンドプラスにお任せ下さい!!

札幌市S様より レクサス LS600hご売却頂きました。

こんにちは!!

札幌市の車買取セカンドプラスです!!

今回買取させていただいたのはレクサス LS600hです。

 

 

LSハイブリッド(エルエスハイブリッド、Lexus LS Hybrid )は、トヨタ自動車が展開する高級車ブランド「レクサス」の最上級セダン「LS」の4代目モデルに設定されていたハイブリッド仕様である。

初代(LS全体としては4代目)UVF4#型(2007年 – 2017年)

LS600h(UVF45) / LS600hL(UVF46)

LSにハイブリッド仕様の「LS600h」と同ロングホイールベース車の「LS600hL」を追加。「LS600hL」の本体価格(税込)は1,330万円と1,510万円(リヤセパレートシート仕様)の2タイプで、発表当時は日本車の最高価格車であった(量産仕様の日本車としての最高額は、その後発売の「LFA」の3,750万円である)。また、「LS600h」標準グレードの本体価格はガソリンエンジン車の「LS460」と比べてみると、AWD機構や、世界初採用で発売当初は高額であったLEDヘッドランプの搭載を考慮すると、ハイブリッド化に伴う純増分は100万円強となる。

グレード体系は、標準仕様・「version-S」・「version-U」があり、それぞれに「I-package」の設定がある(LS600hLには設定なし)。

エンジンはLS460の4.6 L(1UR-FSE)からストロークアップした5.0 L V型8気筒DOHC(2UR-FSE)に換装されており、最高出力290 kW(394 ps)/6400 rpm、最大トルク520 N・m(53 kg-m)/4000 rpmを発揮する。ハイブリッドシステムに使用されている同期電動機の1KM型モーターは、同じくハイブリッド仕様の「GS450h」が最高出力147 kW(200 ps)、最大トルク275 N・m(28 kg-m)なのに対し、LS600hでは最高出力165 kW(224 ps)、最大トルク300 N・m(30.6 kg-m)に強化されている。モーターの基本構造は変えず、モーターの電流値をGS450hでは最大200 A程度であったものを、LS600hでは300 A程度まで高め、高トルク・高出力化を実現している。

ハイブリッドのメカニズムはトヨタ「プリウス」などと基本的には同じものであり、動力分割機構・モーター・ジェネレーター(発電機)で構成されたトランスミッションに、2段変速式リダクション機構(副変速機)を有している。この動力分割機構をによってジェネレーターの回転を自在に変化させ、ギヤ比を無段階にコントロールし、滑らかな走りを実現する電気式の「無段変速機(CVT)」として機能させているのが特徴である。また、トランスミッションに組み込まれた2段変速式リダクション機構はGS450hと同様、低速域から高速域までの幅広い速度域で、モーターの効率の良い領域を使用できる。発進時や低速域での加速時は、2段変速式のローギヤを使用することで、力強い加速性能を実現するとともに、中・高速域では、2段変速式のハイギヤを使用し、高速クルージングに対応するのとともに、効率のよいエネルギー回生が可能になった。AWDのLS600hでは、FRのGS450hやFFのプリウス等に対して、4輪全てで回生を行うため高効率と安定した制動性能を実現することが可能となった。

S様この度は弊社でのご売却誠にありがとうございました。

札幌市のM様よりトヨタ ハリアーハイブリットご売却頂きました!!

こんにちは!!

札幌市の車買取セカンドプラスです!!

今回買取させていただいたのはトヨタ ハリアーハイブリットです!

 

 

ハリアーハイブリッド(HARRIER HYBRID)は、トヨタ自動車が販売している高級クロスオーバーSUV「ハリアー」の2代目モデルに設定されていたハイブリッド仕様です。

SUV型乗用車のハイブリッドカーとしては、トヨタから同時に発売された「クルーガーハイブリッド」とともに、フォード「エスケープハイブリッド」に次いで世界で2番目に市販されたモデルとなる。

ハリアーは日本国外ではトヨタが展開する高級車ブランド「レクサス」から「RX」の名称で販売されており、本モデルもRXのハイブリッド仕様「RX400h」として販売された。

レクサスRXについては2009年に3代目モデルへモデルチェンジされ、ハイブリッド仕様も全面刷新された「RX450h」が日本国内でもレクサスブランドから販売されるようになったが、

その後も先代にあたる本モデルも「ハリアーハイブリッド」として継続してトヨタブランド(トヨペット店)で併売されていた。

2013年11月13日に「ハリアー」が日本国内専売車種として3代目にモデルチェンジされたが、「ハリアーハイブリッド」として販売されていたハイブリッドモデルは「ハリアー」に吸収統合される形で約1ヶ月ぶりに復活することとなった。なお、装備内容は一部異なるものの、グレード体系はガソリン車と同一である。

ハリアーとの違い

内外装は基本的にはベースモデルであるハリアーに準じているが、以下のような点が異なっている。

  • フロントバンパーの意匠変更(フォグランプが丸型になり、中央部にスリットが設けられる)。
  • リアコンビネーションランプがLEDとなる。
  • スピードメーター内のマルチインフォメーションディスプレイにて、外気温、平均・瞬間燃費、エネルギーモニター等が大きな視線移動なしに確認できる。
  • 遮音性に優れるフロントガラスを採用し、高い静粛性を実現している。
  • Lパッケージ・プレミアムSパッケージには、専用デザインのアルミホイールを標準装備する。
  • 内装パネルに、標準・Lパッケージには「コスモファインパターン」、プレミアムSパッケージには「本アルミ」が使用される。
  • 一方で、ハリアーには設定があるレーダークルーズコントロールは搭載されず、一般的なクルーズコントロールのみとなる。
  • なお、2008年まではカッパーブラウンなどの専用ボディカラーが数色設定されていたが、現在はダークレッドのみ(逆に、ハリアーにのみベージュメタリックが設定される)。

M様この度は弊社でのご売却誠にありがとうございました!!

札幌市のH様よりトヨタ ラクティスご売却頂きました!!

こんにちは!!

札幌市の車買取セカンドプラスです!!

今回買取させていただいたのはトヨタ ラクティスです!!

 

 

ファンカーゴ(初代ヴィッツ派生)の後継車種として、2代目および3代目ヴィッツをベースに開発・販売されていた。

「思い通りのレスポンス、カッコイイスタイル、かつてない開放感、広大なスペース、低燃費低排出、軽快な走り」をコンセプトに作られた。

1.3 – 1.5Lと小排気量のエンジンを積みながらも広い居住空間を追求しているため、居住性がよく、かつ経済走行性に優れる(1.5L・FF車〈1NZ-FE搭載車〉は18.6km/L〈10・15モード〉)一方、

車両本体価格が最大160万円程度と比較的低価格に関わらず高速走行時に効果を発揮するクルーズモードを搭載する(1NZ-FE搭載車のみ)など、街乗用にも長距離走行用にも適用できる仕様となっている。

2代目ヴィッツのプラットフォームをベース(ただし、ホイールベースはベルタと同じ2,550mmに延長)としているため、前部衝撃吸収構造に優れる。

基本的に前部からの衝撃はバンパリインフォースメント、左右サイドメンバおよび、従来はただの保持部材であったラジエーターサポートをユニット化し強度部材とし、

それぞれに衝撃吸収構造を設けて極力エネルギーを吸収する構造になっており、それでも吸収しきれないエネルギーは左右Aピラーを通してルーフ部に逃がすか、

サイドメンバからフロントトルクボックスを通じて床下のフロアメンバに逃がすようになっている。また、万が一衝突でエンジンが後退してもフロントパネルの前部に設けられたリインフォースメント(強度部材)が受け止め、そのエネルギーを両サイドのフロントトルクボックスに逃がす構造となっており、衝突時の生存空間を極限まで残す構造となっている。

また、ラジエーターサポートをボルト止めとして交換を容易にしていることも特徴である。後方からの衝突、側面からの衝突に対しても、パネルに強度を持たせるのではなくリアサイドメンバやセンターピラーなど強度部材によって衝撃吸収を行う構造となっているため、損傷波及がしにくく生存空間を極力残す構造になっている。

インテリアについては、駆動方式によってリヤシートのアレンジが大きく異なり、FFでは片手で楽に収納できる「ダイブインシート」を採用することにより、簡単に広大なスペースを造り出すことが可能。4WDの場合はプロペラシャフトの追加に伴って床高が上がるためにダイブインシートは装着できず、代わりにダブルフォールディング式を採用することでFFに肉迫する空間を生み出している。

そのほか、コンパクトカーには珍しい装備として、大径16インチタイヤ (175/60R16 81H)、ゲート付きシフトレバー、本皮巻きステアリング+シフトノブ、クルーズコントロール、テレスコピックステアリングを装備する一方で、トヨタ初の装備としてCVT専用パドルシフト(レクサスIS用と色違い)、サイドターンランプ付きドアミラーが挙げられる。また、新開発の装備として、ヴィッツの4倍細かい制御を持つ電動パワステ、アクティブCVTシステム(7速モード付)。評価が分かれるものとして、低いハンドルのその上に望むバノラマビューメーター(オプティトロンメーター)がある。

 

H様この度は弊社でのご売却誠にありがとうございました!!

札幌市A様よりマツダ MPVご売却頂きました!!

こんにちは!!

札幌市の車買取のセカンドプラスです!!

今回買取させていただいたお車はマツダのMPVです!!

 

 

初代のLV系が販売されていたのが1988年~1999年

駆動方式はFR。プラットフォームはルーチェ用のマツダ・LVプラットフォームをベースにしているが、リアサスペンションは固定軸式である。

初期モデルのリアドアの窓は固定式で開閉出来なかった。変速機は後に追加される多くのグレードも含めてコラム式4速オートマチックのみであった。

ミニバンというよりクロスオーバーSUVというカテゴリに分類される車である。

日本仕様は当初、エンジンはV6・3000ccの本革仕様のみで車両本体価格は355万円。モノグレードでボディカラーも1色のみで通常設定とツートン設定のみだった。

マツダはミニバンとは呼ばず、「新しいカテゴリーの多目的高級サルーン」と呼んでいた。

2代目としてLW系が販売されたのが1999年~2006年

この代から駆動方式がFFとなる。リアドアはスイングドアから両側スライドドアとなり、エンジンは新開発の直4・2,000ccとフォード製のV6・2,500ccをラインアップした。

プラットフォームはマツダ・LWプラットフォームを採用。セカンドシートにはベンチにもキャプテンにもなるKARAKURIシートが採用された。

サードシートは床下格納式である。グレード体系は2.0Lの標準車と2.5Lの「Gパッケージ」・「スポーツパッケージ」・「Lパッケージ」の計4タイプとなった。

ディーゼルエンジン、車軸式リアサスペンション等、本格SUVを意識した先代モデルとは大幅に異なり、典型的なミニバンスタイルとなった。

3代目としてLY系が販売されたのが2006年~2016年、今回買取させていただいたのは3代目です!!

キャッチコピーは「スポーツカーの発想で、ミニバンを変える」。目標月間販売台数は3,000台と発表されている。

エンジンはV6が廃止され、全車直4 2.3Lとなり、自然吸気型及び3.5L並みのトルクを発揮する「DISI」と呼ばれるガソリン直噴ターボエンジンとなった。

ターボはCX-7と同じくトルク重視のチューニングとなっている。環境性能も大幅に強化されており、

ターボ車を含む全車で「平成17年基準排出ガス75%低減レベル(☆☆☆☆)」と「平成22年度燃費基準+5%」を達成。トランスミッションは4WDとターボが6AT、自然吸気のFFが4ATと組み合わされる。

プラットフォームはマツダ・LYプラットフォームを採用。なお、プラットフォームの変更によりリアサスペンションが先代のトーションビーム式からマルチリンク式に変更された。

デザインコンセプトは、「刀の研ぎ澄まされた質感」である。先代に比べボディサイズは大型化され、全幅1850mmは国産ミニバンでは最大となったが、最小回転半径は同じ5.7mにとどめた。

乗車定員は全車8人乗りとなったが、セカンドシートには引き続きKARAKURIシートが採用されている。

これは左右に分かれたキャプテンシートを中央に寄せることで、3人掛けを可能にしているため幅が狭く、中央に座る人のためのシートベルトは二点式となりヘッドレストはない。

サードシートの格納方式は前倒し式に変更され、6:4分割格納が可能になった。5人乗車+ラゲッジモードでは5人分のゴルフバッグが積める広さを誇る。

また、エクステリアデザインには「モダンアピアランスパッケージ」と「スポーツアピアランスパッケージ」の2種類が用意された。エルグランドが新型にスイッチされるまで、ミニバン最大の全長であった。

A様この度は弊社でのご売却誠にありがとうございました!!

 

札幌市のT様よりダイハツ ムーヴご売却頂きました!!

こんにちは!!

札幌市のセカンドプラスです。

今回買取させていただいたお車はダイハツのムーヴです!!

 

 

ダイハツムーヴ(MOVE)は、1995年に発売、2006年10月にプラットフォームからエンジンまで一新するフルモデルチェンジを行った4世代目モデル。

今回のマイナーチェンジでは、スポーティシリーズ「ムーヴカスタム」のダーククリア/メッキモールの大型メッキグリルを特徴とするフロントフェイスへ大幅に変更したほか、

レギュラーシリーズ「ムーヴ」も内外装をリフレッシュした。ムーヴカスタムは、エクステリア&アルミホイールデザイン変更とディスチャージヘッドランプ、

自発光式メーターを標準装備。リヤコンビネーションランプやシート表皮も変更し、高級感を演出している。

ベーシックな新設定「カスタムS」、ドアミラーターンランプやイモビライザー機能「カスタムX」、グローブボックスランプ、フロアイルミネーションなど「カスタムXリミテッド」。

インタークーラーターボエンジンは、「カスタムR」と、16インチアルミホイール装着の「カスタムRS」をラインアップする。ムーヴはエアコンやCD・AM/FM付ステレオを標準装備とし、

「L」、タコメーター&瞬間燃費計、キーフリーシステムの「X」、オートエアコン、リバース連動&ドアミラーターンランプの上級「Xリミテッド」の3グレードとする。

4世代目モデルとなるダイハツムーヴ(MOVE)。レギュラーシリーズ「ムーヴ」は、58馬力を発揮する水冷直列3気筒DOHCエンジンを搭載する。

エアコンやCD・AM/FM付ステレオを標準装備とした「L」、キーレスエントリーや14インチフルホイールキャップなどを装備する「X Special(スペシャル)」をラインアップ。

「ムーヴカスタム」シリーズは、ベーシックな「カスタムX」、15インチアルミホイールを装着する「カスタムR」と、最上級「カスタムRS」には、

水冷直列3気筒DOHCインタークーラーターボエンジン(64馬力)を搭載する。Lには5速MTが設定され、その他のモデルはCVT(無段変速機)が組み合わされる。

今回設定するムーヴ「X VS III」は、自発光式メーターやマルチインフォメーションディスプレイなど質感の高い装備を備え、14インチアルミホイールを標準装備する、X VS IIに変わる上級グレード。

「ムーヴカスタム」シリーズは、ベーシックな「カスタムX」、15インチアルミホイールを装着する「カスタムR」と、最上級「カスタムRS」には、

水冷直列3気筒DOHCインタークーラーターボエンジン(64馬力)を搭載する。Lには4速ATと5速MTが設定され、その他のモデルはCVT(無段変速機)が組み合わされる。

T様この度は弊社でのご売却誠にありがとうございました!!

4月1日時点の所有者に自動車税が課税されます。お得に売却する方法

こんにちは!!

札幌市の車買取セカンドプラスです!!

みなさんご存知かと思いますが、自動車税は4月1日の所有者に課税されます。
もしお車のご売却をお考えの方はなるべく早めの売却をオススメしています。

普通車であれば車体を50万で買って税金の月割り4万円で合計54万で買っても抹消登録をした時点で自動車税が手元に戻ってくる計算で買取金額に反映させ得ることが出来ます。
自動車税を月割りにしますので少しでも早い方が税金の還付金も多く戻ってくるため少しでも高く買取する事が出来ます。

例えば車検が今年の9月までで自動車税が34,500円のお車

5月に売却した場合お客様の税金負担は2カ月分なので28,750円買取金額に反映させることが出来ます

車検ギリギリの9月まで乗った場合は税金負担が6カ月分なので買取りに反映できる金額が17,250円と1万円も減ってしまいます。

更にお車の相場は月ごとに下がってしまう為5月には50万で買取れるお車も9月には30万~40万なんて事もよくあります。

それでも〇月中は車を使いたいと言うお客様もいるかと思います。
代替えの車がすぐに来なかったり、どうしても使いたい用事があったりと現実的にすぐに車を手放しするのは不可能というお客様も数多くいると思います。

早く手放したいでも車がないと困るという方!!そんな時はセカンドプラスにご相談ください!!

当社では代車無料サービスや一度ご提示してご契約していただいた場合の減額ナシなど

お客様のご希望に添いながら一番お得に売却できる方法をご相談させて頂きます。

それ以外にも動かない車でナンバーがついたままの車や全く使っていない車は早めにご売却した方が絶対にお得です。

どんな車でも買取致しますのでご連絡ください。

札幌市F様よりトヨタ アクアご売却頂きました!!

こんにちは!!

札幌市のセカンドプラスです!!

今回買取させていただいたのはトヨタ アクアです!!

 

 

ハイブリッドシステムの小型・軽量・高効率化など、トヨタの量産ハイブリッドカー開発17年間の知恵と技術を結集したコンパクトクラスのハイブリッドカー「アクア(AQUA)」。

ラインナップは、ベースグレードの「L」充実装備の「S」上級グレードとなる「G」の3タイプ。

最新の1.5Lハイブリッドシステム(リダクション機構付のTHSII)を搭載し、10・15モード走行燃費40.0km/L(JC08モード走行燃費35.4km/L)を実現。

車両の走行状態に応じた適切な制動力を前後輪に配分するEBD機能付のABSと、ブレーキの踏み込み速度から緊急ブレーキであることを感知し、

強い制動力を発生させるブレーキアシスト機能を搭載しブレーキ性能を最大限に発揮。

また、コーナリング時などで横滑りが発生した場合、ブレーキとエンジン出力を制御して車両の安定性を確保するVSCと、

発進・加速時にタイヤの空転を抑えてアクセル操作を容易にするTRCを採用した。

力強く精悍なフロントフェイスと、きびきびとした走りを感じさせる、踏ん張りの効いたリヤ周りとし、先進性を楽しく大胆にデザインしている。

荷室はハイブリッドバッテリーを小型化し、リヤシート下に配置することで、容量305Lの広い荷室空間を実現。

ボディカラーは、新色の「シトラスオレンジマイカメタリック」「ライムホワイトパールクリスタルシャイン」を含む全10色を設定。

平成25年にはボディカラーに、新色「ディープアメジストマイカメタリック」(「L」を除く)を追加するとともに、スピードメーター文字色を変更した。

同時に、トヨタが自ら開発するスポーツコンバージョン車シリーズの第6弾として、「CONTROL AS YOU LIKE ~意のままに操る喜びを~ 」をコンセプトとした、

「G Gs」を設定。コイルスプリングやショックアブソーバーに専用チューニングを施したサスペンション、補強材や溶接スポット打点の追加によりボディ剛性を向上させたほか、

専用17インチアルミホイールや高性能タイヤを採用。

外観では、専用デザインのバンパー(フロント・リヤ)を採用するとともに、「Gs」 エンブレムをフロントフェンダーならびにバックドアに配した。

内装では、運転席および助手席を「Gs」エンブレム付専用スポーティシートとしたほか、シート表皮にはアルカンターラを採用。

 

F様この度は弊社でのご売却誠にありがとうございました!!

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