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札幌市で車の買取なら2nd+セカンドプラス

スタッフブログ

札幌市N様より日産プリメーラご売却頂きました!!

札幌市買取専門店セカンドプラスです!

この度買取させて頂いたお車は、こちらのプリメーラです!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

N様が、長い間大切に乗られてたお車です。

年式15年、 距離18万キロ

日産自動車は、「プリメーラ」と「プリメーラワゴン」にマイナーチェンジを施し、2003年7月8日に発表、同日より販売を開始した。

今回のマイナーチェンジは、ワゴン/セダン両車種とも、小規模な変更にとどめられた。

エクステリアは、フロントグリル、バンパー、フォグランプ、サイドターンランプ、16インチアルミホイールの意匠を変更した。

インテリアは、メーターリングや集中コントロールスイッチなどをクロームメッキ化。木目調クラスターやセンターコンソールフィニッシャーを採用するなどして、質感の向上を図った。

さらに、全車において、追突時に首にかかる負担を軽減する「アクティブヘッドレスト」(前席)が標準装備されたこともニュースである。

メカニカルな部分については、前後のショックアブソーバー減衰力やリアスプリングのバネ定数、ステアリングの油圧特性を変更したことにより、しなやかな乗り心地と高速走行時の安定性が向上したという。また、SR20VEエンジン+6段MTを搭載したスポーティグレード「V」は、残念ながらカタログから落とされた。

ボディカラーのラインナップも変更。ブラック系、ブルー系、ゴールド系が廃止され、新色のトワイライトグレーを加えた、全5色のバリエーションとなった。内装色に、ブラック内装が設定されたことも新しい。

価格は、従来の同等グレードと比較して、カーナビがオプションに変更された「25X」「W25X」で15.0万円値下げされた。その他のグレードについては、据え置きとなる。

走行性能

高速、峠とそれなりの速度で走り切れるところであり、パワー不足ということを感じさせないというところかもしれません

エクステリア&インテリアは素晴らしい。他のどのクルマにも似ていない。力強いエンジン。

静粛性も高いのでエンジン回転が上がっても室内は静かです。

外観がシンプルなデザインなので飽きがこないです。

ハンドリング性能が良いので北海道でのドライブに最適です。

運転していて楽しいことと同乗者の快適性を兼ね備えている良いクルマだと思います。

同車種に比べると,他の会社の車種より,価格も手ごろで買いやすいです。

N様この度弊社でご売却ありがとうございました! 

札幌市M様よりランドクルーザープラドご売却頂きました!!

札幌市買取専門店セカンドプラスです。

この度買取させて頂いたお車は、プラドです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この度ご売却された理由は、軽自動車にお乗り換えしたいとの事でした。

M様にのご希望にピッタリなお車タントを、お勧めし
タントにお乗り換えが決まりました!!

この度買取させて頂いたお車はプラド

年式   距離17万キロ

機動性の高いクロスカントリーモデル、トヨタランドクルーザープラド。

今回マイナーチェンジにより、新開発3Lディーゼルエンジン(130馬力)を搭載、NOxや黒煙を低レベルに抑えた環境対応型ユニットとなった。

また、サスペンションやブレーキの改良により走行安定性や制動性能を高めた。

全モデルパートタイム4WD方式。

4ドアグレードは、サードシートを備えた8名定員、2ドアグレードは、5名定員となる。

ワイドモデルは、ブリスターフェンダー装着による全幅1790mmとし、265ワイドタイヤを装着する。

トヨタ ランドクルーザープラドは、1990年に初代が誕生し、今年で30年目を迎えた長寿モデルです。

初代ランクルの流れを汲む「プラド」

ランドクルーザーもランドクルーザープラドも、その源を辿ると、第二次世界大戦後の1951年に発売されたトヨタ ジープBJに行き着く。

 トヨタが、悪路走破性を追求した4輪駆動車の開発に取り掛かったのは戦争中のことで、帝国陸軍が米国ジープの性能を知り、国内有力自動車メーカーに開発を求めたからであった。

 ただし、生産準備に入ったところで終戦となり、量産されることなく一旦終了している。その後、トヨタ ジープBJが誕生し、発売されるのである。ただし、ジープの名称が商標に関わることが判明し、1954年にランドクルーザーと車名変更したのであった。

 その初代ランドクルーザーの流れを汲むのが実はランドクルーザープラドであり、我々が長年本流と考えてきたランドクルーザーは、ロングワゴンというより大柄な車種追加され、そちらの系譜となる。

 とはいえ、ランドクルーザープラドの車名で発売されるのは1990年からである。それまでは、ランドクルーザーにはいくつかの種類があるというすみ分けであった。

ランドクルーザープラドが人気を集める訳

やや小型ながら200系ランクル譲りの本格派「プラド」。実はジープ ラングラーも全長4.9m、全幅1.9m未満となっており、プラドのほうがこのサイズに近い
 しかし、バブル経済が崩壊してからは、必ずしも威勢を張ることが価値とはならない時代へ遷り変わりはじめた。21世紀に入ると環境の時代という意識が高まっていく。

 象徴的なのは、ハイブリッド車やダウンサイジングターボエンジンの広がりだろう。高性能であっても、適切なエネルギー消費により、賢い生活を営むことが幸せであるという価値観だ。

 もちろんそのなかで、大柄な車種の魅力が失われるわけではない。大きいことによる快適さやよさも残るのは事実だ。それが、ランドクルーザーを基にしたレクサス LXという車種の誕生にもつながる。

 こうしてみると、現在のランドクルーザープラドは、多くの人にとってほどよい大きさの4輪駆動車であり、また4輪駆動車としての走破性能は源を辿れば本格派4輪駆動技術に支えられているとおり、乗用車から派生したSUVとは比較にならない実力を備えている。

M様、この度弊社でご売却ご購入ありがとうございました。

納車まで楽しみにお待ち下さい。 

札幌市O様よりエスティマご売却頂きました!!

札幌市買取専門店セカンドプラスです。

この度売却された理由は、距離数が伸びてきており

お乗り換えの為のご売却です。
今回買取させていただいたエスティマがこちら

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

年式19年、  距離18万キロ

トヨタのミニバンを代表するエスティマ。

2.4L 直列4気筒エンジンには、変速ショックがなくマニュアル感覚も楽しめるSuper CVT-i(7速スポーツシーケンシャルシフトマチック付)を採用。

3.5 V型6気筒エンジンは、6速オートマチック(シーケンシャルシフトマチック付)とを組み合わせて搭載する。

バリエーションは、上級「G」と標準「X」、スポーティなエアロとグレー内装色の設定をもつ「AERAS(アエラス)」。

アエラスには、18インチアルミやインテリジェントAFS付、本革巻き3本スポークステアリングなどスポーティ志向「Sパッケージ」、クルーズコントロール、マルチインフォメーションディスプレイなどラグジュアリー志向「Gパッケージ」も選べる。

今回の一部改良では、エスティマ3.5L車およびエスティマハイブリッドが、新しい排出ガス試験モード(JC08モード)での冷間時の測定モードに対応した、国土交通省の低排出ガス車認定制度における「平成17年基準排出ガス75%低減レベル」の認定を取得している。

また、コンビネーションメーターの色を変更し、よりスポーティな印象にしている(エスティマ「アエラス Sパッケージ」)。

さらに、カラーバックガイドモニター機能付きのHDDナビゲーションシステムを、新たにオプション設定した(エスティマおよびエスティマハイブリッド「X」)。

同時に発売するは、「3.5アエラス スペシャル Gエディション」(7人乗り)。

昨年8月に発売した、特別仕様車「2.4アエラス Gエディション」を継続するとともに、ラジエーターグリルや、アウトサイドドアハンドルなどにメッキ加飾を施し、より高級感を高めた車。 

トヨタ エスティマの魅力

トヨタのロングセラーミニバン、エスティマ。

その「丸みを帯びた外観」と「安定した乗り心地」は高く評価されています。

トヨタ エスティマは、大人数乗れるミニバンでありながら、揺れを感じにくい上質な乗り心地を実現しています。 

高速走行や長距離走行シーンでも、ドライバーに疲れを感じさせない快適性から、ユーザーに長年愛されるクルマとなっています。

力強いエンジンで出足から軽やかに加速し、爽快感ある走りを楽しむことが出来ます。また、山道のようなカーブが連続する道を走行するときも、気持ちよくコーナーをクリアすることができます。

エスティマの魅力を、探してみました。

O様この度は、弊社でご売却ありがとうございました️! 

札幌市K様にキャラバンご購入いただきました!!

札幌市買取専門店セカンドプラスです!

この度は、お仕事で使うお車をお探しのスタッフのご友人Kさんに弊社でお車をお探しさせて頂きました!

お車はこちら!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

キャラバンの、ワイドスーパーロングタイプ

年式27年  距離23000キロ

ワンオーナー、ディーゼル車

お客様の希望に合ったお車を、ご用意する事ができました。

日産、「NV350キャラバン」のワイドボディーを発売

日産自動車は2012年12月7日、本年6月に発売された「NV350キャラバン」にワイドボディー仕様を追加。販売を開始した。

「NV350キャラバン」には、これまで「ロングボディ 標準幅 標準ルーフ」(全長×全幅×全高=4695×1695×1990mm)と、「スーパーロングボディ 標準幅 ハイルーフ」(同5080×1695×2285mm)の2種類のボディーバリエーションが用意されていた。

今回追加された「スーパーロングボディ ワイド幅 ハイルーフ」は、この2台を上回る全長×全幅×全高=5230×1880×2285mmというボディーサイズを確保。バリエーションはバンとマイクロバスの2種類で、バンは「ロングボディ 標準幅 標準ルーフ」より3000リッターも大きな8400リッターの荷室空間を、マイクロバスは5列14人乗りのキャビンを備えている。

エンジンは2.5リッターガソリン(147ps/5600rpm、21.7kgm/4400rpm)と、2.5リッターディーゼルターボ(129ps/3200rpm、36.3kgm/1400-2000rpm)の2種類。設定されるトランスミッションは5段ATのみとなっており、燃費性能はバンのディーゼル車(FR車)で11.8km/リッター(JC08モード)を記録する。

グレードは、バンは「DX」のみだが、マイクロバスは「DX」と「GX」の2種類を用意。

(星)マイクロバス」と「バン」をラインアップ

 NV350キャラバン ワイドボディは、NV350 キャラバン スーパーロングボディ(ハイルーフ)をベースに、迫力のあるデザインと広い室内空間を両立させたモデル。

 「マイクロバス」と「バン」をラインアップし、マイクロバスは前後のシートの間隔を広くして14名乗車とした。また、バンでは荷室幅を標準幅のモデルよりも185mm広い1730mmとすることで、8400Lの荷室容積を確保した。ボディーサイズはマイクロバス、バンともに5230×1880×2285mm(全長×全幅×全高)、ホイールベース2940mm。

 搭載エンジンは、ガソリンエンジンの直列4気筒DOHC 2.5リッター「QR25DE」と、直列4気筒DOHC 2.5リッターディーゼル「YD25DDTi」の2つ。トランスミッションは全車5速ATとなる。JC08モード燃費はQR25DE搭載車が8.6km/L(マイクロバス)、8.8km/L(バン)、YD25DDTi搭載車が11.2km/L(マイクロバス)、11.8km/L(バン)。

(星)内外装ともにプレミアム感を高めたクロムギアパッケージ

同日発売された「クロムギア パッケージ」は、標準ボディーの「プレミアムGX」、「ワイドボディーの「DX」をベースにしたモデル。

 エクステリアでは、専用の15インチアルミホイールや電動格納式リモコンメッキドアミラーを標準装備。また、インテリアでは専用防水シート地や本革巻き3本スポークステアリングなどを採用

キャラバンワイドスーパロングタイプ、本当に大きくて中が広いので、
仕事のお車に使うには凄くいいお車ですね。

是非弊社で、お車をご購入しませんか?

K様、弊社でご購入ありがとうございます!!

札幌市T様よりエッセご売却頂きました!!

こんにちは!!

札幌市の車買取セカンドプラスです!!

この度買取させて頂いたお車はエッセです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この度ご売却された理由は、今よりも大きい車へのお乗り換えでのご売却です。

年式21年   距離8万6千キロ

ダイハツのシンプルでおしゃれでカジュアルな軽乗用車「エッセ(ESSE)」。

名前の由来は英語で「不可欠なもの」を意味するessentialからの造語されているそうです。
リアウィンドウを軽く寝かせたスタイリッシュなハッチバックをもつ5ドアボディに、ツインカムDVVT 3気筒12バルブ660ccエンジンを搭載する。
バリエーションは、3タイプへ。
ベーシックグレード「D」、電動格納式ミラーやハーモニーインテリア、13インチ化したタイヤを装着する「X」(4速ATのみ)、

ドアミラーターンランプ装着のスポーティグレード「エッセカスタム」をラインアップ。
キーレスエントリー、スモークドガラス、パワードアロックを標準装備。
使い勝手を向上させている車

エッセDセレクション
こちらのお車は、特別限定車
そして、4WDですので魅力的ですね。

エッセに乗っていて一番良い点は何よりも燃費の良さだと思います

レギュラーガソリンを使用していますが、他社の車に乗っている夫もエッセの燃費の良さを実感しているのでガソリン代を節約したい方にはおすすめです。

余計な機能は要らない、ただ普通に乗れればいいと思っている方に絶対オススメの軽自動車

トルクフルなエンジンで低速域から中速域にかけては問題なくパワフルな走りをしてくれます。

2011年惜しまれながらも実質的な後継車種となるミライースの発売開始に伴い後を託す形で販売終了。

サイズも小さいので駐車しやすくカーブも曲がりやすいですね。
安定感のあるドライビングが出来て運転もしやすい

視界がかなりいいらしく、初心者には運転しやすいです。

今では男性から女性、若者からお年寄りまで幅広い年齢層の方々が乗っていて、購入時も安心してお買い求めできる

T様この度は、ダイハツのエッセを弊社でご売却頂き誠にありがとうございました️!!

小樽市N様よりライフご売却頂きました!!

札幌市買取専門店セカンドプラスです。

この度買取させて頂いたお車は、ライフです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

N様は、この度お車の調子がよくないとの事で、お乗り換えを検討されていたので弊社でご売却ご購入をして頂く事になりました。

この度、ご売却して頂いたお車はライフです。

年式  25年  距離7万2千キロ

ライフ(LIFE)は、ホンダを代表するハイトタイプの軽乗用車。

エンジンは660cc直列3気筒を採用。

プロスマテック/ロックアップ機構付4速ATのみと組み合わせる。

バリエーションは、シンプルで実用的なシリーズ「C」、「G」、の2タイプに、精悍でスポーティな「ディーバ(DIVA)」シリーズの「ディーバ」、「ディーバ・ターボパッケージ」の2タイプをラインナップ。

「G」では、プロジェクタータイプのヘッドライト、常時点灯3眼メーターを採用。
「ディーバ」は、ブルーイルミネーション付きの常時点灯3眼メーターを採用し、ドアミラーウインカーを標準装備。

今回、各タイプにおいて装備を充実させた。

「C」タイプでは、高熱線吸収/UVカット機能付プライバシーガラス(リアドア/リアクォーター/テールゲート)やフルホイールキャップなどを標準装備。

また、EBD(電子制御制動力配分システム)付ABSを標準装備とする。

「G」タイプでは、Hondaスマートキーシステムやイモビライザー、セキュリティアラームなどを標準装備し、使い勝手を向上 。

「ディーバ」では、スタイリッシュな内外装を演出するブルーイルミネーション照明付フロントドリンクホルダーや14インチアルミホイールなどを標準装備。

また、Hondaスマートキーシステムやイモビライザー、セキュリティアラーム、フルオート・エアコンディショナーなどを標準装備し、使い勝手と快適性を向上した車。

街乗りなら小回りで駐車も楽です。

ウィンドウが広いので、とにかく運転しやすく視界良好で今時の安全装備は全く無いですが、安全に運転することが出来ます。

初心者の方や運転に自信の無い方でも、乗りやすいお車ですね!

お乗り換えされた車、N-BOX
こちらも乗りやすいお車なのでN様にぴったりだと思います。

弊社でご売却ご購入していただきありがとうございました!!

札幌市S様よりウィッシュご売却頂きました!!

札幌市買取専門店セカンドプラスです。

この度買取させて頂いたお車は、ウィッシュです。

お客様のご意向で写真は載せれませんが、お車の紹介を!!

S様は、お乗り換えのお客様で弊社でご売却、ご購入して頂きました。

次に乗るお車に、マジェスタをお勧めさせて頂き、マジェスタに決めて頂きました。

S様がお乗りになられてた、ウィッシュ。

年式17年  距離12万キロ

WISH(ウィッシュ)は、「WISH COMES TRUE(多くの人の願いに応えること)」をテーマに、これからのクルマの理想像を追求した、スポーティでユーティリティが際立つ5ナンバーサイズミニバンである。

リヤドアは開口部の大きなヒンジ式とし、2-2-2もしくは2-3-2配列のセカンド/サードシートへの乗降をスムーズにさせる。

今回のマイナーチェンジでは、フロントのバンパー、グリル、ヘッドランプ、リヤのコンビネーションランプやガーニッシュなどの変更、新色4色の設定、新デザイン15インチホイールキャップなどの採用により、外観を一段とスタイリッシュにしたほか、フロントにネッツ(Netz)の「N」をモチーフにしたシンボルマークを装着した。
室内は、シート表皮やコンビネーションメーターなど、各グレードの個性を際立たせたデザインに一新している。
駆動方式は、FFとアクティブトルクコントロール4WDの設定。

搭載されるのは、132馬力(FF)/125馬力(4WD)の直列4気筒1.8Lと、155馬力の2L D-4直噴エンジン。

トランスミッションは、インパネシフト4速オートマチックと変速ショックのないCVTの2タイプ、それに足踏み式パーキングブレーキでサイドウォークスルーを可能とする。

ラインアップは1.8Lの「X」と、2Lに「G」とスポーティな「Z」の3グレード。

Xには、新設定「エアロスポーツパッケージ」、装備を厳選した「Eパッケージ」を用意する。

Zはオーバーフェンダー+17インチホイール装着の3ナンバーボディに、スポーツマフラーやマニュアル操作可能な新7速シーケンシャルシフトマチックを設定し、ドライビングの楽しさを高める。

渋滞状況を予測し最適ルートを案内するサービスなどを有する先進のテレマティクスサービスG-BOOK ALPHAに対応したうえ、DVDプレーヤー、9スピーカー、後席9型液晶ワイドディスプレイなどを採用したHDDナビゲーションシステムを新たにオプション設定している

ウィッシュの良い点として

価格の安さと維持費が安いとの評判

コンパクトな7人乗りで、室内が広い車としては良い車

運転している時の視界が良好。

しっかりと前を見ることができるため、安心して乗っていられる。

運転手だけでなく、同乗者にとっても快適な空間になっているため、家族でドライブに行く際も楽しみながら過ごせますね!

S様この度はご売却、ご購入ありがとうございました。

マジェスタの、納車の日まで楽しみにお待ち下さい!!

札幌市I様よりbBご売却頂きました!!

札幌市買取専門店セカンドプラスです。

この度は、買取させて頂いたお車は、bBです!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

I様が、この度弊社でご売却される理由は、転勤されるので車をお使いにならなくなるとの事でした!

I様がご売却に、なられたお車bB

年式 20年  距離   15万キロ

2代目となるbBは、ボディサイズは5ナンバーサイズのショートボディ・ロングホイールベース・ワイドトレッドを特徴とする。

1.5L(109馬力)と1.3L(92馬力)の 直列4気筒VVT-iエンジンに、コラムシフト式Super ECT(4速オートマチック)を組み合わせる。

FF駆動と、1.3Lにはフルタイム4WDモデルを設定する。

北海道では4WDは必須ですよね!!

グレードは上級「Z」と標準「S」。

55扁平タイヤ+15インチアルミ、フルエアロ仕様、本革巻きステアリング、6スピーカーなどの「Xバージョン」、電子カードキーを用いたキーフリーシステム、CD・AM/FMマルチ電子チューナー付ラジオ+11スピーカー、イモビライザーシステムなどの「Qバージョン」が選べる。

特長的なインテリアは、「音・光・まったり」をキーワードに、フロントベンチシートはリクライニングに加え、座面が深く沈み込む「マッタリモード機能付フロントシート」を採用する。

今回の改良では、全車にサイドターンランプ付カラードドアミラー・ルームランプ・パーキングブレーキ戻し忘れ防止ブザーを採用したほか、シャイニングレッドとミントブルーメタリックオパールの2色を追加設定した。

さらに、Qバージョンに、スピーカーを2ヵ所追加し、11スピーカーとすることで、一層、臨場感のあるサウンド空間を創出したほか、XバージョンとQバージョンに、G-BOOK mX対応のHDDナビゲーションをオプション設定した。

同時に発売する特別仕様車は「ガーネットエディションII」は、「S」をベースに、ディスチャージヘッドランプ(オートレベリング機能付)、キーフリーシステム、サイドターンランプ付電動格納式リモコンカラードドアミラー、盗難防止システム(エンジンイモビライザーシステム)を特別装備したモデル。

bBは、デザインがかわいいし、大きさもちょうど良くて小回りがきくためとても乗りやすいですね

カラーも豊富で外見がカッコ可愛くて良いですね。

フロントガラスがでかく視界も良好であるため運転しやすいですね

車前方部が短めなので、駐車や狭い角を曲がる時も楽ちんで、とても乗りやすくて女の子でもちょうど良い大きさですね。

コンパクトな割に車内も広々と解放感があって、ストレスを感じさせないのが魅力!

何度か乗車しましたが、個人的に、凄く乗りやすくて好きな車です!

I様この度弊社でbBをご売却頂き

誠にありがとうございました!!!

岩見沢市I様よりインプレッサご売却頂きました!!!

こんにちは!!

札幌市の買取専門店セカンドプラスです!!

この度買取させて頂いたお車は、スバルのインプレッサです!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

思い出のお車だったようで、お引き取りの際に、色んな角度から写真を撮られていました。

そして、ご家族お車が見えなくなるまでずーっと、見送っていたのが大変印象的でした。

あの様子を見る限り、とても大事にしていたお車でI様にとって、とても思い出が詰まったお車だったとゆうのが、伝わりました。

I様が、ご売却なさったインプレッサ

年式21年   距離11万キロ

5ドアパッケージを採用した、ハッチバックスタイルのスバルインプレッサ(IMPREZA)。

レギュラーモデルは、水平対向の1.5L DOHCエンジン(110馬力)、2L SOHCエンジン(140馬力)、2Lターボエンジン(プレミアムガソリン仕様:250馬力)の3ユニットを用意。

今回の一部改良では、新造形フロントグリルを採用したほか、シートデザインの変更など、質感を向上させている。
ラインアップは、ベーシックな「1.5i」に加えて、装備を充実させた「1.5i-L」、2L NAモデルに「2.0i」に加えて、スポーティモデルの「2.0i-S」、2Lターボの「2.0GT」をラインアップする。

また、今回新たに「1.5i-S」を設定。

専用フロント&リアバンパー、サイドシルスポイラーや、16インチアルミホイールなどスポーティな仕様装備を充実させている。

また、1.5Lエンジン搭載車の環境対応車普及促進税制適合モデルとして拡大した。

パワーはないが、ボディがしっかりしている。
普通に乗っているとわからないが、ほかの車に乗ると自分の車の良さが認識できる。

STIはかっこいいが、何もついていなくても充分に丹精な外観

高級感はないが、実用的。

油圧パワステの感触はやっぱり良い。
買った当時の値段を考えると、非常にお買い得の車

街中で走るのも北海道のドライブでも、小樽などの坂の多い町でも対応できるバランスの取れた良い車だと思います。

普通の1.5Lの車だけど脚回りだったり ハンドリングはとてもよいと思う!デザインはスバルらしさが残っていますね。

I様スバルインプレッサ、この度弊社でご売却誠にありがとうございました!!!

札幌市S様よりワゴンRスティングレーご売却頂きました!!

札幌市の買取専門店セカンドプラスです。

この度買取させて頂いたお車はワゴンRスティングレーです!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

S様は、お乗り換えをご希望とのことで弊社にご売却をすることになりました。

こちらご売却されたワゴンRスティングレー

年式  23年 距離10万キロ

Rスズキ ワゴンR (4代目 MH23S 2008-2012):パッケージングや燃費が向上。
外観もアグレッシブに!!

2008年9月、「ワゴンR」は4代目へとフルモデルチェンジしました。

ワゴンRの恒例とも言えるキープコンセプトのモデルチェンジながら、スタイリングに新たな試みが取り入れられたのが特徴でした。

積極的にプレスラインを取り入れ、抑揚の効いたスタイリングへと変貌すると共に、リアクォーターピラーの窓を廃止し、伝統の6ライトを捨てた事も大きな変化でした。

スタイリングの変化と居住性の向上

特にノーマルタイプのワゴンRは、異形デザインのヘッドランプを採用した事により、従来の大人しいイメージから脱皮し、アグレッシブな雰囲気に変わりました。

一方、先代に引き続き設定されたスティングレーは、フロントマスクのイメージは先代を踏襲したものの、ボディ全体のデザインとのマッチングが向上し、よりまとまりのあるスタイリングとなりました。

ボディサイズは、パッケージングの改善を目標のひとつに掲げた為、全高が先代よりも高い1,660mm~1,675mmとなりました。又、プラットフォームを一新し、ホイールベースが40mm延長され、室内長は先代と比べ大幅に拡大されました。更に、リアシートのサイズやレッグスペースの拡大、フロアのフラット化、乗降性の向上など、後席の居住性の改善の為に様々な対策が取られました。車両重量は、先代とほぼ同等の800kg~930kgに抑えられました。

パワートレイン改良で燃費が向上。車としての完成度もアップ

エンジンは先代と同様のK6A型ながら、NAエンジンは低速トルク重視のセッティングに変更され、ターボエンジンはタービンを変更するなど、燃費の向上を目的とした改良が施されました。最高出力と最大トルクは、NAが54ps/6.4kgmで、ターボが64ps/9.7kgmでした。

先代に用意されていた直噴ターボエンジンはカタログ落ちし、かつてと比較すると簡潔なラインナップとなりました。トランスミッションは、NAエンジンには5速MT、4速トルコンAT、CVTが用意され、ターボエンジンには、それまでの4速トルコンATに代わりCVTが搭載されました。

その他、サスペンションの改良に伴い操縦安定性と乗り心地が向上し、オプションでSRSカーテンエアバッグやESPが用意されるなど、車としての総合性能や安全性能が向上しました。こうした着実な進化が評論家筋に認められ、2009年のRCJカーオブザイヤーに選ばれました。

2010年8月のマイナーチェンジの際にCVTがジャトコ製の副変速機付きとなり、燃費とドライバビリティーが一層向上しました。又、ノーマルタイプのCVTモデルにワゴンRとして初となるアイドリングストップ機構が装備され、更なる燃費向上を果たしました。この4代目ワゴンRは、歴代モデルの中でも、様々な面で画期的なモデルだったと言えます。

動力性能は?
走行性能といえば、まずはやっぱり動力性能。NAかターボか選べる軽自動車だからこそ、迷う点ですね。

CVTならNAでも不足を感じにくい
軽自動車全般で、例えばダイハツのムーヴやタントもそうですが、ミッションがCVTに変わりつつあります。

CVTだとエンジンパワーを効率よく利用でき、NAエンジンでもパワー不足によるストレスを感じにくいです。2人乗車でも普通に流れに乗れます。

従来の軽自動車に搭載されるNAエンジンでは、上り坂にさしかかればアクセル全開でも加速しないのが当たり前。

CVTの採用が増えてパワー感は相当に改善されました。大排気量エンジンでは伝達効率やフィーリング面でデメリットになりますが、660ccならメリットが多いと感じます。

ワゴンRは以前から、2000回転くらいの低回転でも「ちから」を感じました。

ATもあるけどCVTがオススメ
インパネ・助手席前ミッションはATになるグレードもあります。これは商用・業務用の大量購入にあわせた商品とのことです。

新車価格はCVTと比べ3万円程度しか安くならないので、燃費でも動力性能でも有利な場面が多いCVTがおすすめ

質の違いクルマの違い
立派なATではCVTよりよほどラクにスムーズに発進でき、思った通りの速度に合わせやすいなど、運転しやすさに余裕が感じられる。

軽自動車のATだとシフトチェンジでショックがあることが多く、アクセルも大きく踏んでる事だって多い。

そうした面でもCVTの方が快適な事が多い。

普通の軽自動車より車高があるので、見た目よりも内装が広く感じ

視界が広いので乗り心地がいいですね。

燃費のよさを実現しながら加速性能もよいですね。

ワゴンRから、お乗り換えなさるS様

この度は弊社でのご売却誠にありがとうございました!!

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